すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
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中学軟式か中学硬式かいずれを選択するのか、野球の試合でドキドキして、一番大切な勇気を学ぶことができれば
2014年03月20日 (木) | 編集 |
春一番が吹き荒れ、季節の訪れを告げているようですね。小学生から野球をはじめて、中学生になっても野球を続けていきたい。好きな野球なんだから、野球を続けさせてあげたい。そう考えてはいても、どうしても迷ってしまいますよね。中学になったら硬式野球なのか軟式野球なのか。
(〃▽〃)




日本人が開発した軟式球があったからこそ、日本で野球が広まっていったのは間違いないと思います。昔、放課後になれば『いつもの空き地で、三組と試合な!』なんて声をかけ合い、4人だろうが、7人だろうが、勝手にルールを作って審判もいない試合を楽しんでいた方も多いはず。
ε=┌( ・_・)┘




しかし時代は変わり、野球ができる空き地はなくなりましたが、立派なグラウンドがあちこちにできて、小学生でも、中学生でも、硬式野球ができるようになってきました。道具も子供用に開発され、またケガを未然に防ぐ知識も整備されてきました。野球ができる選択肢が増えてきたから、どうすればいいのか迷ってしまうのも無理ありません。
('∇')




中学校の部活動で行われている野球は、プロ野球と異なり、ボールは軟式のB号球(プロ野球で使用されている硬式球より少し小さめで重さも軽いもの)を使っています。ホームから一塁までの距離(27.43m)、ピッチャーからバッターまでの距離(18.44m)はプロ野球と同じです。また最近は学校外の中学生向け軟式クラブチームも増えてきているようですね。
(*^-^)ノ




中学の部活動を選択する場合は、軟式球かどうかより、やはり学校内で活動が行われるというのが一番の魅力なんですよね。家から近いし、学校の友だちもいます。学校行事との両立も無理なくできそうですし、保護者のお手伝いも限定的でしょうね。何より毎日授業を見てくださる先生が野球の指導をしていただけるというのが安心できます。
ヾ(^▽^)




リトルシニア、ボーイズ、ヤングなどの中学生向け硬式野球のクラブチームだって増え続けています。プロ野球と同じ大きさ同じ重さの硬式球を使い、ホームから一塁までの距離、ピッチャーからバッターまでの距離までプロ野球と同じです。最近では、硬式野球を部活動の一貫として取り入れている私学の中学校も増えてきました。
(^▽^)ノ




中学で硬式を選択する場合は、たとえ学校外のクラブ活動であっても、硬式というボールに心を奪われてしまった結果なんでしょうね。学校外のクラブ活動でも、週末がほぼ野球漬けになってしまっても、知らないお友達ばかりでも、多少のお手伝いがあったとしても、学校の先生が指導されていなくとも、捨てきれない魅力があるんでしょうね。
(*^-^)ノ




それはたぶん・・・




硬式のボールをバットで思いっきり打つと、誰もがその魔力に憑らわれてしまうからだと思います。
( ・_・)!




バットの芯を外してボールを打った時は、涙か出るほど手がしびれます。
(>_<)




バットの芯で見事にボールを打った時は、その打感に胸が熱くなります。
ヾ(^▽^)ノ




バットの芯で捉えた打球はどこまでも飛んでいくような錯覚を覚えます。バットの中にボールがめり込んでしまったかのような妄想さえ描くこともあります。そして、バットの芯でボールを捉えるという、およそ人間技とは考えられないような奇跡を追い求めるようになり、偶然にも捉えることができたその瞬間の感触を忘れることができず、硬式ボールの虜になってしまうんです。
(。・_・。)ノ




あの時、何故バットの芯でボールを捉えることができたのか。そんな理屈なんてまったくわからないまま、ただ自分の感覚と会話をする日々を過ごすことになったとしても。
('∇')




バットの芯で打つ方法、あれができたから、これをやってきたから、そんな理屈が世の中には溢れています。実際にそれができた選手が自分と会話した結果なんで、間違いであるはずがありません。でも、その多くは、子供たち一人ひとりの感性にピッタリくるものかは別の話ですよね。
~('-'*)



風か吹けば桶屋が儲かる


硬式ボールをバットの芯で捉えるということは、誰もがチャレンジできて、誰もが簡単に出来ないものです。プロ野球の選手の能力を持ってしても、試合で100%という方はいらっしゃらないと思います。それほど難しいものなんです。だけど、できそうな気がして、できたこともあって、だから努力してみたくなる、そんな魅力があるんです。
(>_<。)




中学軟式の魅力は、学校内の活動への期待だと思います。




中学硬式の魅力はなんといっても難しいバッティングです。




中学軟式野球、中学硬式野球、いずれの選択でも子供たちには、中学になったら野球の試合にたくさん出て、試合のプレーの中でドキドキするような経験をたくさんして、野球の試合の中から一番大切な勇気を学んでいっていただきたいと思います。
(*^-^)ノ




中学になったら、兎に角野球の試合を経験させてあげてください。




この試合の大事な場面で、バットの芯で捕らえるそんなまさかの奇跡を起こしてしまう子供たちの不思議な能力、春からご一緒に見守っていただける方、心からお待ちしております。
o(^o^)o




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