すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
少年野球でオノマトペ(擬声語)を上手に使えれば、にゃーと言ってぐにゃっとする、体の不思議を体験してから
2013年11月15日 (金) | 編集 |
昔から、少年野球ではグラウンドの中で声を出すようにと言われてきました。今のままでは、中学でも、高校になってもきっと言われ続けるんでしょうね。いつになったら誰に言われるまでもなく自ら進んで子供たちは声を出すことができるようになるんでしょうか。
(〃▽〃)




オノマトペ・・・




テレビからその聞き慣れない言葉が聞こえてきて、何だろうと、とある番組を見ながら、本当なのかと半信半疑になり、テレビの前で実際に試した方も多かったんじゃないでしょうか。
(*'-')




はい、もちろん、試しました。テレビを見ながらその番組で紹介されていた方法で、さっそくその前屈をやってみました。
(^_^;)?




はじめは、いつも通りの前屈です。期待はしていませんでしたが、一生懸命やっても、指先が床に触れることもなく、太ももの裏側がピクピクいっています。限界のようです。久しぶりの前屈、でも体の硬さは昔からのことです。
(>_<。)




次は番組で紹介されていた方法でやってみます。
p(^-^)q




前屈の準備ができたら、体を前に倒しながら、歳のことは忘れ恥ずかしからずに『にゃーーー』と発声しながら指先を床に近づけます。にゃーの『ー』は、指先が床に付くまで伸ばして発生します。
(*'-')




すると、なっなんと、なんと指先どころか、手のひらまで床に付いてしまうんじゃないかと思うほど、ぐにゃっと体が折れ曲がっていくんです。
ヘ(*--)ノ




驚きの効果を実感!




にゃーと発声するだけで、この歳で、こんな『な・ま・ぐ・さ・』の体がこんなに折れ曲がるなんて。理屈はともかく、体の動きに合うような擬声語を組み合わせ発声することで、体が思い通りに動いてくれるなんて、なんとも不思議な現象です。
( ̄□ ̄;)!!




そういえば、かの長嶋茂雄さんが、ビュン、ビシッ、ガバッ、シュバッ、パーンなどバッティングの感覚を音で表現されていたことを思い出します。凡人にはわからない長嶋さん独特の感覚だと言われてきましたが、その感覚を理解できなくても、実際にその音を声に出してバッティングしてみればいいのかもしれません。
(*^-^)ノ




バッティングでは、ビッビッビッビッ、タンんー、スーーッバシッ。




ピッチングでは、チクチクチクチク、スーー、ダッ、ウーン、ビシッ。




フィールディングでは、テッテッテッテッ、トン、ダッダッダッ、バシッウィーン、ピュー。




なんのこっちゃ、さっばりですよね。
(*'-')




体のリズムに合わせて、リラックスできる自分らしち音を見つける。すると、体が自然と動くようになる。自分にしかわかならい音を見つけることができれは、バッティングでもピッチングでも、今よりもっと上達していくのかもしれません。
(*^-^)ノ




そして




子供たちにとって、声を出すことで野球のプレーに何か良いことがあると具体的に実感することができれば、黙っていても『声を出す』ようになるんじゃないかと思うんです。
(*'-')




オノマトペがそのきっかけになってくれるような気がします。
o(^o^)o




  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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