すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

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少年野球のセオリーではスリーボールノーストライクから打つのか、それとも待つのか、子供の気持ちと親の願い
2013年04月12日 (金) | 編集 |
少年野球の子供たちが一番大好きなのは、なんと言ってもバッティングです。その大好きなバッティングを試合の中で放棄してしまう場面に何度も遭遇するのは何故なんでしょうね。
(〃▽〃)




スリーボールノーストライク(3-0)のピッチャーが絶対にストライクを投げなければならないカウント、バッターが絶対有利なカウントなのに、ピッチャーがボールを投げるはるか前から、打つ気配さえ感じることがないバントの構えをしてしまう選手を見かけます。
('∇')




チームの約束事




では無いようなんです。




このカウントで、一球待つというのが野球のセオリーなんでしょうか。




このカウントで、必ず打つというのが野球の非常識なんでしょうか。




ピッチャーがストライクゾーンの真ん中付近を狙って、半速球を投げてくる可能性が高く、それまで三球もピッチャーが投げるボールを見てきて、どう考えてもバッターが俄然有利な状況で、どうしてバントの構えをして一球待つ必要があったんでしょうか。
(*'-')




ボールなら打たなければいい。




ストレートだけを考えて打てばいい。




真ん中に来るボールを自由に打てばいい。




そう考えれば、3-0のカウントは特別なカウントでもなんでもなく、打てると感じた時にバットをスイングする、それだけだと思うんです。
(*^-^)ノ




高校野球のチームの方針が『待つ』と決まっていれば、それは作戦です。




プロ野球のように罰金でもあれば躊躇することもあると思います。




でも、多くの少年野球チームの監督さんは、
いい球は打っていいよ
と言っています。バッティングは楽しいから、待つ必要はないんだよと仰っています。
~('-'*)




それでも、勇気を出すことができず、バットをスイングすることを放棄して、バントの構えをしてしまう子供がいます。
(*'-')




3-0のカウントで打つ




春のうららかな陽気の週末は、そんな子供たちの野球を応援しに行きたいですね。
o(^o^)o




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コメント
この記事へのコメント
Re: まさに、私が悶々としてたことです!!
りえ様
コメント、ありがとうございます。

いい球なんて、プロ野球選手だって100%見分けができない難しい高等技術です。
たぶん、子供たちには無理です。
それに、低学年の子供たちに一球一球指示を出されても、実は理解できていないかもしれませんよ。

作戦などをあまり気になさらずに、

自分で勝負を決めた球に思いっきりフルスイング

できた時に、応援席から褒めてあげればいいんじゃないでしょうか。
それが無理ならお家で褒めてあげることはできると思います。

怒られちゃったけど、がんばったねと。
2013/04/15(Mon) 18:39 | URL  | 管理人 #-[ 編集]
Re2: まさに、私が悶々としたことです!!
塁に出たいと思っている子供は多いと思います。
塁に出て時にどうすればいいかわからない子供も多いと思います。
そんな子供を見ていると、あぁしろ、こぉしろと周りからたくさんの指示が飛ぶ光景もよく見かけます。

塁に出る前に指示を済ませておく
ベンチに戻ってきてから注意する


子供にとって走ることは楽しいことです。
バッティングは難しいけど、走塁は誰でもすぐにできるようになります。
バッティングも楽しいけど、走塁はもっと楽しいものかもしれません。

試合では走塁があります。誰でもできるようになる走塁です。
でも、走塁は試合で経験を重ねなければ上達もしません。


小さなうちだからこそ、バッティングと同じくらい走塁に興味をもっていただければ幸いです。

コメントありがとうございます。
今後もよろしくおねがいます。
2013/04/16(Tue) 06:45 | URL  | 管理人 #-[ 編集]
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