すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
野球は時間制限があるスポーツでしょうか、スリーアウトチェンジは残りますか、どうしても必要なんでしょうか
2013年02月08日 (金) | 編集 |
あの傷ましい震災から、プロ野球で導入が進められてきた3時間半という時間制限のルール。スリーアウトで攻撃が入れ替わる野球、その9回(学童、シニアは7回、リトルは6回まで)の攻撃で如何に多く得点をあげることができるのかを争う野球というスポーツで、時間制限という新たなルールが様々な形で導入されはじめています。少々、困惑しています。
(〃▽〃)




プロ野球の時間制限は、延長戦の制限です。9回までは攻撃を繰り返し、12回までは延長戦を行いますが、3時間半を超えると、延長戦の新しいイニングには入らないというルールです。元々ある9回までの攻撃はできることになっています。
(*'-')




これは、観客と電力に配慮したルールだと思っています。




子供たちの野球でも時間制限のルールが広がり始めまています。1時間半、1時間20分、1時間10分など細かい時間は大会や団体によって異なりますが、共通しているのはプロ野球のような延長戦を制限したルールではなく、その時間が来たら試合を打ち切るということです。
(・∀・)




大会にもよりますが、時間が来たらそれ以上新しいイニングには入らないとか、プレーの途中でもそこで打ち切るとか、細かい取り決めは様々あるようです。つまり、1回の裏で時間が来ればそれで終わりとか、最終回の攻撃中に時間が来ればそれで終わりとか、攻撃がどれだけできるかは時間次第なんですね。
(-_-;)




大会日程上、1日4試合をどうしても消化しなければならない。




そもそも、借りている球場が時間単位だから、出なければならない。




はて、いったい、どんな理由があるんでしょうか。グラウンド事情が年々悪くなっているので、仕方のないことなのかもしれませんが、それでも時間で打ち切る大鉈を振るような事態にまでなってしまっているんでしょうか。
('∇')




もしかしたら




子供らしい野球・・・




少年野球に時間制限を導入する本当の理由をご存知でしょうか。
ヾ(^_^) !!

  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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