すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


 野球が大好きな少年、少女を募集しています♪

横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
ちょっとだけ見学、半日だけ体験してみた~いなど、大歓迎です (^_^ )v
特に、横浜地区にお住まいの方、お気軽にお電話くださいね ◇◇ e(^_^ )
連絡先は公式サイトを見てくださ~い ( ^_^)
   ↓↓↓
選手募集!横浜中央リトルリーグへ
選手募集!横浜中央リトルリーグ

グランドは週末を楽しんでいるママたちばかりですよ。(^o^)/

キャッチャーフライの二つの捕球方法を自由自在に使い分ける、子供たちが一人でも楽しく練習できるんです
2012年04月27日 (金) | 編集 |
青空に舞い上がるキャッチャーフライ、確実にアウトにするためにはやはりコツコツ練習するしかありません。そのフライを捕る練習を一つひとつ積み上げて、キャッチャーは成長していくんですよね。
(〃▽〃)




最初は、コーチさんに難しいキャッチャーフライを打っていただかなくても、一人で楽しくフライを捕球する練習から取り組んでいけばいいんですよね。その練習で、二つの捕球方法を子供が身に付けることができれば、キャッチャーフライなんてもう怖くなくなるはずです。
( ̄□ ̄;)!!




◆回内キャッチ
ボールを捕球しようとする瞬間に、胸の前あるいは頭の上に手を回内(内側にひねりながら)させながら延ばし、ミットの捕球面を上に向けて捕球する。



◆回外キャッチ
ボールを捕球しようとする前から、お腹の前あたりに手を回外(外側にひねりながら)させながら縮め、ミットの捕球面を上に向けてそのままお腹の前で捕球する。



キャッチャーフライを確実に捕球するために、この二つの捕球方法を状況に応じて自在に使い分けることができなければなりません。そのために、こんな練習を試されてみてはいかがでしょうか。
(*'-')




◎トレーキャッチ
最初は、お腹の前で捕球する回外キャッチです。キャッチボールを初めてする子供のように手の平を最初から上に向けて構え、ボールを捕球します。自分でボールを上に軽く投げれば、一人でも十分にできる練習です。簡単な取り方ですが、小さい頃を忘れてしまっているんじゃないでしょうか。
(^_^;)




◎ブラインドキャッチ
次は目です。同じようにボールを上に上げて捕球するんですが、ボールがミットに入る瞬間『目で追いかけない』ように注意します。ミットに入る瞬間を見ようとして顔を下に向けてもボールが落下するスピードにはついていけないはずです。ある位置からボールは視界から消え、感覚だけでミットで捕球する練習にチャレンジしてみます。
(・∀・)




◎ギリギリキャッチ
この練習に慣れてきたら、今度は体を動かしながら捕球する練習です。さっきと同じように自分でボールを上げ、捕球する瞬間に両膝を曲げてしゃがみます。しゃがむ時にミットの背面を地面に向かって一緒に落としながら、地面ギリギリでボールを捕球します。楽しく勢いよくしゃがむのがコツらしいです。
o(^o^)o




◎セノビキャッチ
ミットをお腹の前で構え、自分でボールを頭上に上げ、ボールを捕球する瞬間に腕を回内(内側にひねり)させながら頭の上に延ばし、ミットの背面を顔に向け、ボールが入る瞬間をしっかり目で見て捕球します。できるだけミットはお腹の前に構えたまま、捕球する瞬間だけ腕を頭上に伸ばすようにします。これが回内キャッチです。
(*^-^)ノ




これらの練習では、ミットでボールを握るような捕球をせず、まっ平らなミットにボールを静かに乗せる感覚で行うようにします。ミスの多くはボールを握ったはずのミットを下に向けてしまうことが原因です。指先にチカラがない子供のミットから、ポロッとボールがこぼれ落ちてしまうんです。
(>_<。)




キャッチャーフライが上手に捕球できないのは、すべての飛球を回内キャッチで捕球しようとするからなんです。回内キャッチをしようとして、最初から腕を頭上に上げてしまえば、体が自由に動かせなくなります。バンザイしたままじゃ走り辛いですよね。形にとらわれて、無理な捕球をする必要はないと思うんです。
(^_^;)




回外キャッチで構え、余裕があれば回内キャッチで確実に捕球する。この二つの捕球方法を状況によって使い分けることができるように、みなさんも楽しく練習してみませんか。
ヾ(^▽^)ノ




  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


 野球が大好きな少年、少女を募集しています♪

横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
ちょっとだけ見学、半日だけ体験してみた~いなど、大歓迎です (^_^ )v
特に、横浜地区にお住まいの方、お気軽にお電話くださいね ◇◇ e(^_^ )
連絡先は公式サイトを見てくださ~い ( ^_^)
   ↓↓↓
選手募集!横浜中央リトルリーグへ
選手募集!横浜中央リトルリーグ

グランドは週末を楽しんでいるママたちばかりですよ。(^o^)/

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
青空に舞い上がるキャッチャーフライ、確実にアウトにするためにはやはりコツコツ練習するしかありません。そのフライを捕る練習を一つひとつ積み上げて、キャッチャーは成長してい...
2012/05/05(Sat) 21:13:36 |  まとめwoネタ速neo
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。