すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
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グランドは週末を楽しんでいるママたちばかりですよ。(^o^)/

漁師山を見ず、送球ミスを少なくするためには送球ミスがたくさんできるように補球に進化させるんですね
2010年10月06日 (水) | 編集 |
少年野球やリトルリーグなどの子供の野球では、守備のミスはどうしても無くなりません。だから、そのミスを前提にした守備の練習が繰り返されているんですよね。
(〃▽〃)





例えば、ファーストを守る選手が、ワンバウンドやショートバウンドのボールをしっかり捕球する事ができれば、内野手の送球ミスがエラーではなくなります。
( ̄□ ̄;)!!





ショートバウンドの捕球のコツは、ファーストミットをあまり動かさず、壁のようにして止めておくことができるかどうかなんですよね。
Σ( ̄□ ̄)!





派手なグローブさばきで下から上に払いあげるようにしてファーストミットを動かす選手を見かけることがありますが、コーチさんはお薦めしてはいないようです。
(>_<。)





直線で進んでくるボールに対して、円弧を描くようにグローブを動かせば、捕球できるタイミングはただの一点になります。反対に壁のようにグローブを止めておくことができれば、必ずボールはグローブに吸い込まれていくんです。どちらが確実な捕球かは誰が見ても明らかですよね。




内野手は、ファーストの頭から下に送球すること。





ファーストはワンバウンド、ショートバウンドを捕球すること。





一人ではできないことを仲間の力で補う事ができれば、たった一つの捕球を
補球
に進化させることができるんですよね。
ε=┌( ・_・)┘





もしも、送球ミスをエラーとしないファーストの補球という武器さえあれば、ミスを恐れない、思い切ったプレーを内野手ができるようになります。気が付けばいつの間にか送球ミスも無くなり、内野手の技術が進化しているんです。
ヾ(^▽^)ノ

 

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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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