すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

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キャッチボールは両手で捕球する、小学生の子供たちは花びらタイプの捕球方法を練習しているんでしょうか
2010年08月19日 (木) | 編集 |
子供たちがキャッチボールをしている時に良く聞く言葉がありますよね。
ボールは両手で捕るんだよ。
この両手が実は曲者だったりするみたいですよ。
(〃▽〃)





野球では、ボールはグローブで捕球します。ほとんどの方がご存知のことだと思います。また、キャッチボールをすれば野球経験がないパパだって、ボールは両手で捕るんだよ、と子供に教えていらっしゃると思います。
o(^o^)o





でも、よく考えれば不思議な話だと思いませんか。だってグローブは片手にするのに、両手で捕球するって、いったいどういうことなんでしょうね。
(>_<。)





■たまご

ボールを大切に扱う気持ちを忘れないために、グローブだけの手で捕球しないで、もう片方の手もグローブに近づけて捕球するということです。両手を相手に向けて構え、ボールを大切に捕球しているんですよね。突然投げられた卵を両手で捕球するような構えです。





■花びら

ボールがグローブに入った瞬間にもう一方の手でグローブにふたをするために、ボールを投げる方の手をグローブに近づけて捕球するということです。両手を相手に向けて構え、両手を閉じて捕球するんですよね。花びらの形を真似ているような構えですよね。





■背押し

ボールを捕ってから送球するまでの時間を短縮するために、ボールを投げる方の手をグローブに近づけて捕球するということです。両手のひらを相手に向けて構えるので、両手で捕球すると表現しているんですね。誰かの背中でも押すような構えです。





■うどん

ボールを捕球する時の衝撃に負けてエラーをしないために、ボールを投げる方の手もグローブの後ろから支えて捕球するということです。両手で捕球の衝撃を和らげているんですよね。うどん粉を一生懸命こねている時に、両手で力を入れている時のような構えです。





どの捕球の仕方も構えた時の姿は本当に似ているんですよね。
(^^)





形は似ていてもその意味が違ってしまえば、子供にとっては変なクセでしかなくなってしまいます。
(^^;)





小学生の野球にピッタリくるのは、いったいどの捕球タイプなんでしょうね。それとも他に、もっとちゃんとした理由があるんでしょうか。
(^^)/



∞∞∞

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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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