すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
セーフティーバントで超級の技術を目指せ、ピカチュウの電光石火の攻撃のように一か八かの勝負を挑もうよ
2010年08月13日 (金) | 編集 |
送りバントはスクイズのタイミングで構えよう。それが上級者への第一歩につながるんですよね。でも、うちの子供に言わせると、さらに上がまだあるんですって。
(〃▽〃)





バントには送りバントやスクイズ以外にもう一つ、セーフティーバントという戦法があります。
φ(^o^)





ランナーがいない場面で、あっ、いてもいいんですが、バッターが1塁でセーフになることを狙ったバントのことを言います。
ヾ(^_^)





足の速い選手や内野手が全く警戒していないような時に、なんとか塁に出たい場面で狙っていくみたいですよね。
Σ( ̄□ ̄)!





時々、プロ野球選手だってこのセーフティーバントをやっていますよね。バッターの足と、内野手の素早いプレーとの戦いに、ハラハラドキドキするダイナミックなプレーについつい感動してしまいませんか。
(・∀・)イイ





で、このセーフティーバントも構えるダイナミックが大変重要になってくるんです。
(≧∀≦)





■超級
ピッチャーがボールを放す瞬間にバントの構えをしよう



送りバントやスクイズよりも、さらにギリギリのこのタイミングで構えるのがセーフティーバントです。バッターにとっては一か八かの勝負なんですよね。バントを確実に行うことよりも、相手の隙をつくことを最優先するからなんです。



今は、できれば、ピッチャーの手からボールが放れた後にバントの構えをしたいんですって。子供にとってはピカチュウの電光石火の攻撃のような、そんな技なんだそうです。
( ̄□ ̄;)!!



この選手、セーフティーの構えが早いよね~




だからって、プロ野球選手を相手に何てことを・・・





小学生の子供だってセーフティーバントを構えるタイミングを、それなりに考えているんだと思うと、ちょっとホッとしちゃいます。
o(^o^)o


Ю

  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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