すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
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少年野球のお茶当番、子供の野球のためには持ちつ持たれつ、でもどうしてこんなに嫌われ者なんでしょうか
2010年06月02日 (水) | 編集 |
リトルリーグや少年野球をはじめたいと思っている子供がたくさんいます。しかし、ママがお茶当番は嫌だって理由から、野球をはじめることができない子供も少なからずいるみたいですね。さみしいような、なんだか残念なことですね。
(〃▽〃)




子供たちはもちろん水筒持参です。でも、子供たちの水筒はすぐに空っぽになってしまうんです。はじめのうちは500だった子供たちも、1000、1500、 2000と水筒のサイズは日に日に大きくなり、それでも無くなれば
水をくれ~、アクエリ~、ポカリ~
って遠慮もなく叫んでいる始末です。
(^^;)




だから、お茶当番なんでしょうか。
(^^?




違うんですよね。
(^^Φ





そこには監督さん、コーチさんなどの指導者といわれる方々、審判をしてくださるパパ、芝刈りをしてくださるパパ、車を誘導してくださるママ、アナウンスをしてくださるママ、ケガをした子供の手当てをしてくださるママ、大人の分も入っているんですよね。
(^▽^)!




大人なんだから持参すればいいじゃない。





もっともな意見です。そうなんでしょうね。お互いに関係をもたずに、自分のことは自分でやって・・・




でも、せっかくだから・・・




子供の水筒が空になるかもしれない。




芝刈りでパパも大汗をかいているかもしれない。




バッティングピッチャーでパパも汗だくになっているかもしれない。


はい、お茶どうぞ



行き過ぎのルールはどうかと思います。無理をする必要はまったくないと思います。でも、お茶当番だけじゃないんです。
(^^;)




お茶当番以外にも、子供が野球をするための環境をつくるには、大人の協力が絶対に必要なんです。




試合をするには、監督が必要です。



審判も必要です。



得点を記録したり、グランド整備をしたり、電光掲示板を操作したり、



新聞に結果をのせたり、



ネットで広報したり、



練習試合を組んだり、



大人の仕事はたくさんあるんです。


子供のために、協力してくださいますか



お茶当番って、そういうことだと思うんです。



お茶当番だけしていればいいわけじゃなく、そういうことじゃなくって、



できることを協力しますってことですよね。
(^^)/



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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
コメント
この記事へのコメント
同感です。
初めまして。
いつも参考にさせて頂いてます。

うちのリーグも先日当番の件でトラブルがありました。
うちの場合、土曜日学校の子が多くまた人数が少ない為、お茶道具を毎回2,3名の同じ母が持って帰って下さってます。それがトラブルの原因になってしまったのです。

その時に仲介に入った入団間もない父に「こんなくだらないお茶当番なんかなくしてしまえばいい」と言われました。

・・・ショックでした。確かに大人は自分で飲み物を持って来ればいいですし、実際父達は個々に持ってきて下さってます。

ただ母達も父達が土日しかない休日に子供の為に一所懸命やってくださっているのでせめてもの感謝の気持ちを込めてあげていたつもりでしたが、「誰が何を飲むまで低レベルな事をして。」とまで言われ・・・切なくなってしまいました。

愚痴になってしまいすみません。
2010/06/02(Wed) 16:57 | URL  | あき #-[ 編集]
Re: 同感です。
あき様
コメントありがとうございます。

せめてもの感謝の気持ち・・・

わかります。
おっしゃるとおりだと思います。
その想いは必ず子供たちに伝わるんですよね。
親が、大人が感謝することを忘れてはいけないんですよね。

ここでグッチって、
グランドでは
めげずに、がんばってくださいね。
(^^)
2010/06/03(Thu) 08:28 | URL  | 管理人 #-[ 編集]
はじめまして
ブログ村から来ました。
イタリアでも親の協力がなければ試合はできません。
最小限の人手で運営しなければならず、常に徹底的に労力節約です。
お茶当番について疑問を呈す人がいるのは、その労力を他のことに向けてはという考え方なんでしょうね。
こちらではお茶を飲む習慣がないので水はペットボトルを支給しますが、それでなくても私たちのところではとてもお茶になんて手は回りません。。。


 
2010/06/16(Wed) 23:52 | URL  | らいか #i9O7Ctbg[ 編集]
Re: はじめまして
らいか様
コメントありがとうございます。

> それでなくても私たちのところではとてもお茶になんて手は回りません。。。

どこでも親の協力がなければ子供は野球ができなんですよね。
そのことに感謝する気持ちに、いつか気が付いてほしいと思います。

暑い季節がやってきます。
子供たちも水筒やペットボトルを持参していますが、
それでも午前中にはなくなってしまいます。

子供たちは2リットルの水筒を自転車の前かごに入れて持ってきます。
親も子供もたいへんなんですよね。

でも、最近は子供のことでも一生懸命にできるって素晴らしいことなんだと思うようにしています。子供にかかわれる時間が持てることは幸せなことなんだと。

イタリアでも子供たちが野球を楽しんでいるんですか?
でも、どんなことで忙しいのか、どんな環境なのか教えていただければ幸です。

子供のためにはじめたことですが、最近では自分のために頑張っていると、自分が楽しむようにしています。

コメント、ありがとうございます。
これからもよろしく御願いします。
(^^)/

2010/06/17(Thu) 01:39 | URL  | 管理人 #-[ 編集]
だからこそ
だからこそ、お茶当番など無くすべきなのでは?

監督だろうがコーチだろうが、ボランティアだろうが、自分の世話は自分でやる。
お茶の差し入れしたいなら、自己責任でやる。

当番したいならしたいものだけでやる。

見学したい母親はすればよい。
しない親の何が悪い?

他人から押し付けられる善意ほどうっとおしい事はない。

子供たちの野球離れの原因は、そこに在ると気が付かなければ、野球人口は減っていくのも当然。

サッカーはその点、改善されている。
見習うべきだ。
2014/11/09(Sun) 12:02 | URL  | 志心 #gAZF8TAI[ 編集]
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2015/07/01(Wed) 10:25 |   |  #[ 編集]
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