すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
キャッチャーがミットでタイミングをとる、目標(ターゲット)を隠してはコントロールが良くなるわけありませんよね
2010年05月09日 (日) | 編集 |
プロ野球の中継を見ているとよくわかると思いますが、ピッチャーからボールが離れる直前に、キャッチャーのミットが一回ペコリとお辞儀をするクセのある選手をよく見かけませんか。内野手でも、キャッチボールの時にグローブをペコリとする選手がたくさんいます。そんなことを注意して見てみると面白いかもしれませんよ。
(≧ω≦)




プロ野球選手に
どうして、一回ミットを下に向けるんですか?

と質問したら、どんな答えが返ってくるんでしょうね。
(^^;)




捕球する前に、腕をリラックスさせるためなんでしょうか。




「せぇーのー」って、ミットでタイミングをとらないと捕球できないんでしょうか。




無意識のうちにミットが動いてしまうのでしょうか。




無理だとは思いますが、将来のプロ野球選手、少年野球でキャッチャーをはじめた子供たちのために、プロのキャッチャーの方々に質問してみたい気持ちです。なぜ、ミットを下に向けるのか。
(^^)




ボールを捕球するためのタイミングをとる





キャッチャーがミットで捕球前にタイミングをとる。プロ野球選手だって、たぶん無意識のうちにやっているんでしょうね。学童野球でも、リトルリーグの子供たちも、高校野球のお兄さんたちも、キャッチャーミットで捕球時のタイミングをとっている選手はたくさんいます。
(〃▽〃)




でも、ピッチャーのコントロールを良くするためには、キャッチャーの構えたミットをターゲットとしてしっかり目視することが大切なことなんじゃないでしょうか。狙いを定めることが、コントロールを良くするための第一歩だと思います。
φ(==)




だから、ピッチャーがボールを投げる直前に、そのターゲットが消えてしまっては、ターゲットの意味はなくなると思うんですよね。
(^^;)




ピッチャーが投球モーションに入ったら、キャッチャーはミットをしっかり固定して構え、送球するボールのターゲットにする。






プロ野球選手だってできますよね。




これなら、小学生にもできますよね。




ピッチャーがなんとなく投げやすい、コントロールが良くなったような気になる。構えたミットがしっかりターゲットになるだけで、ピッチャーの感覚が変わってくるんですよ。
(^^)





キャッチャーのちょっとした心配りで、ピッチャーのコントロールが変わってくるんです。
(^^)/




  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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