すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
コントロールがいいピッチャー、いったいどんな遊びの中で、投げる動作を反復練習しているんでしょうか
2010年02月25日 (木) | 編集 |
リトルリーグのストライクゾーンは、コントロールがいいピッチャーには非常に有利に働きます。でも、そのコントロールを磨くことは、小学生の子供には、とっても難しいことなんですよね。
(〃▽〃)



コントロールが良いピッチャーは、いつもどんなトレーニングをしているんでしょうか。どうすれば、子供たちはコントロールがよくなるんでしょうか。
(^_^;)?




遊びの中から投げること、コントロールを身につける。




いつだったか、どこかで読んだような気がします。
ヾ(^▽^)



昔、男の子たちは石があれば、空き缶や空き瓶めがけて投げていましたよね。大きな石も、歪な石も、何気なく投げていたんじゃないでしょうか。コーチに教わることもなく、的に器用に当てていたんじゃないでしょうか。
(*'-')



空き地では、男の子も女の子も、日が暮れるまでドッチボールで遊んだものです。顔に当たって、泣いて家に帰るなんて毎日のことでした。誰もアイシングなんてしてくれません。
(´д`)



ゴムボールがあれば、ロクムシでした。ゴムシ~、ゴハ~ン、ロクムシ。男の子も女の子も狭い路地裏で一生懸命走っていませんでしたか。走って、転んで、丸く描いた陣地の間を、何度も何度も往復していませんでしたか。
(^з^)/



ゴミ箱があれば、何か拾っては投げていました。ティッシュも、空き缶も、牛乳瓶の蓋も、パンだって、マーガリンだって、床に落ちたものは何でもボールでした。ゴミ箱はどこか楽しい、子供の遊び道具だったような気がします。
('◇')ゞ



スーパーボールがあれば、階段から投げたり、壁に当てていつまでも、いつまでも、時間を忘れて遊んだ、そんな記憶はありませんか。どこへいくのか、どんなバウンドをするのか、夢中になって遊んでいたと思うんです。
( ̄△ ̄;)



ビー玉も、枕も、リンゴも、投げるものはたくさんありました。独楽だって、ベーゴマだって、投げて遊ぶものでした。プラスチックの棒を引っ張ったり、ボタンを押して遊ぶものではなかったように思います。
( ̄□ ̄;)!!






ゲームのコントローラを投げることはしません。





何かを投げるって動作は、子供たちにとって慣れていない、珍しい動きなんでしょうね。





コントロールがいい子供たちは、どんな遊びをしているんでしょうね。きっと毎日の遊びの中で、投げる動作を反復練習して、気がつかないうちに、コントロールを身につけていると思うんです。何かヒントになるようなこと・・・
(^^)/


うん~、思い浮かびません。


すみません。
(^^;)



  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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