すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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誰のための組織、誰のためのルール、ストライクゾーンは子供が理解できる、説明できるものであってほしい
2010年02月23日 (火) | 編集 |
日曜日、ダンナと子供がお風呂からなかなか出てきません。いつもは子供がサッと出て来ちゃうのに,
ダンナのお付き合いも一苦労です。
(〃▽〃)



しばらくすると、顔を真っ赤にして、ヘトヘトって感じで、子供が先に出てきました。聞いてみると、どうも野球のストライクゾーンについて、あーでもない、こーでもないって話だったようです。平和な家族ですよね。
('∇')



その日、子供はリトルリーグの審判講習会に参加してきました。ボールを投げたり、走ったり、講習を受けている審判さんのお手伝いです。
f(^_^)



子供とダンナの話は、その時に聞いたストライクゾーンのことについてだったようで、子供の説明にダンナが
なんでだ、どうしてだ、
と、質問攻めしていたんですって。
(゜o゜;)



かわいそうに、子供だって記憶が曖昧で、説明も要領を得ないので、問いただされても困りますよね。やっぱり子供に聞く方が間違っていますよね。
(`◇´)



リトルリーグのストライクゾーンは、ボールの高さはルールに書いてある通りみたいなんですが、横幅(インコース、アウトコース)は小学生のピッチャーにやさしいルールになっているんですって。
(^▽^)



写真も絵も描けなくって、上手く説明できなくて申し訳ないんですが、リトルリーグでは、ホームベースの幅よりもストライクゾーンは広くなっているそうなんです。
(^_^;)



その広くなっているストライクゾーンには、どこにも目印になるようなものがありません。ホームベースからどのくらい広くなっているのか、誰が見てもわかるようにはなっていないんです。しかも、審判さんから、図解ストライクゾーンなんて本も紙も配られてはいなかったと思います。
(>_<。)



誤解されている方も多いと思いますが、リトルリーグのストライクゾーンは、デットボールの危険を回避するために、バッターのインコースを狭くして、アウトコースを広くしているわけではありません。実はこの方がわかりやすいんですが、残念ながらそうではないようで、話をややこしくしています。
Σ( ̄□ ̄)!



危険回避が目的であれば、バッターボックスの線の位置をホームベースからあと7センチ(ボール一個分)、遠くにすればいいんじゃないかと思います。ホームベースを基準としたストライクゾーンを変更しないで、バッターボックスの線の位置を今の15センチから、22センチに離すだけで、ストライクゾーンがわかりやすくなると思うんです。しかも、危険を回避することにもなります。
Φ('∇')



リトルリーグのストライクゾーンに、子供たちは混乱しています。ダンナも混乱するくらいです。試合になれば、バッターにとっても、ピッチャーにとっても、勝負の明暗を大きく分けるのが、ストライクゾーンの規定ですよね。
(;¬_¬)



ストライクゾーンを小学生にもわかりやすく説明することは、できないものなんでしょうか。子供から聞いた話は曖昧で、それがすべてだとは思えませんが、きちんと説明できないことも困ったことだと思います。
(*'-')



リトルリーグの主役は子供です。その子供たちがストライクゾーンを理解して、プレーすることが大切なことなんだと思いませんか。
(^^)/



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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
コメント
この記事へのコメント
同感
私の息子もリトルリーグ出身で、今はリトルシニアです。
で、同じようなことがありましたね。
基本的に、内角は規定通りなのですが、外角に関しては、一応ボール1つから二つ分は広めにストライクをとるよう連盟の審判講習会で指導されます。ここまでは頭で理解できます。
ただ、審判にはもっと過酷なしきたりがあって、
打者と捕手の間に立ち(要するに打者の内角側)、さらに投手が投げてから捕手のミットにボールが納まるまで顔を動かしてはいけないと教えられます。
すると、外角はボール1つ分ベースよりはずれたのか2つ分あるのか、もっとはずれているのかはっきり言ってわかりません。
目安になるのは打者と反対側のバッターボックスのラインぐらいですが、打者の内角側から横目に見ることになるのでその目安もあってないようなものになってしまいます。
さらに、さらに、立ち位置が打者と捕手の間なので、捕手がもともと外角に大きく外れた位置でかまえていたとすると立ち位置も変わり、外角のストライクゾーンの感覚も変わってきますので、審判さんによっては反対側のバッターボックスの中心ぐらいまでをストライク!とジャッジしてしまうことになってしまう模様です。
あと、高低に関しては、捕手の背の高さで大きく左右されることも知っておいたほうがいいかもしれません。
連盟によってストライクゾーンの傾向もかなり違っているのが現状ですし。(仕方のないことですが)

それを肯定した上でどのように解釈し、子供を指導するのかが指導者によって変わってきます。
目先の試合に勝つことと、将来を見据えた指導をすることは別だと思いますよ。
2010/03/16(Tue) 18:03 | URL  | 元リトルリーガーの父 #-[ 編集]
Re: 同感
コメントありがとうございます。
ストライクゾーンって、野球の永遠のテーマなんでしょうね。

ただ、審判さんへの敬意、そのことを子供たちは小さいころから学ばなければならないと思っています。そのことを心に刻んで・・・


コメント、本当にありがとうございました。
これからもよろしく御願いいたします。

2010/03/16(Tue) 21:35 | URL  | 横中リトルまぁ~ま #-[ 編集]
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