すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

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鮒に始まり鮒に終わる、内野を守る選手はセカンドでじっくりと基本の練習からはじめましょう
2009年08月21日 (金) | 編集 |
リトルリーグのセカンドは、内野手の基本を無理なく学ぶ事ができるポジションですよね。特に、マイナーリーグ(小学4年、5年)では、野球を始めて間もない子供が内野手の経験をする場合に、まず選択できるポジションだと思うんです。
(〃▽〃)

セカンドをはじめる選手は、きっとこんなことからスタートするんでしょうね。

☆バッターがゴロを打った瞬間に、捕球する予定の場所まで先回りするように身体を移動します。目の高さをゴルフの石川遼選手のようにできるだけ地面に近づけるのが基本ですって。

☆移動しながら、地面にバウンドしているボールの運動を観察して、地面にボールが接地する直前か、地面からボールが弾んでくる直後の位置にグローブを出して捕球します。

☆捕球後、ファーストベースの方向にきちんと左足をステップして投げることができるように、まず体の体勢を立て直します。マイナークラスでは、慌ててバランスが悪いまま投げてしまうことが、暴投する最大の原因なんですね。

☆左足をファーストにステップするほんの小さな身体の移動と同調して、ボールを無理なく脱力した状態で投げます。ボールが体から勝手に離れていく感覚らしいですよ。

少年野球もリトルリーグも、セカンドというポジションは、だいたいこんな基本的なことからはじめるんじゃないでしょうか。
ヽ(´ー`)ノ

セカンドが一番ファーストに近いので、じっくりと繰り返し基本の練習をすることができます。いきなりサードやショートではなく、セカンドから内野手の基本を学ぶことが、子供のためにはいいことなんでしょうね。
( ̄□ ̄;)!!

野球をはじめたばかりなら、内野手の基本をセカンドで学び、他のポジションに移っていきます。そして、一番難しいポジションもまたセカンドなんですよね。もう一段上のレベルになると、内野手で一番難しいのがセカンドだといわれています。いつか上手くなったらセカンドに戻ってこれるように、みんな上手になってほしいですね。

釣りは、
鮒に始まり鮒に終わる
とよくいわれていますよね。

さしずめ、野球の内野手だったら
セカンドに始まりセカンドに終わる
ということではないでしょうか。

一段上のレベルのセカンドについては、また監督さん、コーチさんに聞いて勉強しておきます・・・
(=⌒ー⌒=)


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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