すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

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大敵と見て恐れず小敵と見て侮らず、ファーストを守る選手は仲間を守ってくれるんですね
2009年08月20日 (木) | 編集 |
リトルリーグなどの少年野球では、ファーストを守る選手の重要性について、意見が別れるところではないでしょうか。
(〃▽〃)

少年野球のファーストを守る選手に求められることは、まず、次2つのことだと思います。

【1】内野手が投げたノーバウンドボールは必ずファーストベースに触れて捕球すること。

【2】自分の前(正面)に転がってきたボールをミットで捕球、あるいはどこでもなんとか止めて、ファーストベースに触れること。
φ

見ての通り、投げることは入っていません。少年野球やリトルリーグだからだと思いますが、最初にファーストがやらなければならないことは、ボールを捕ることなんです。他の選手は投げることもセットで求められるのですが、ファーストに限っては、ボールを捕球することができれば、まずは合格点なんですって。ファーストってなんだか敷居が低いように感じませんか。
(*⌒▽⌒*)

でも、捕ることが非常に上手で、投げることは全然ダメって選手はなかなかいませんよね。投げる方の手を怪我したために今日はファーストを守る、なんてことはよくあることですが、野球が上手い選手は、ボールを投げることも、捕ることも、なんなく上手にこなしてしまうんじやないでしょうか。
捕れればいい
って選択をしたチームは、いろいろな事情からなんでしょうね。
( ´∀`)

実は、もう一つファーストに求められる重要なポイントがあります。

【3】内野手が投げたワンバウンドのボールでも、ミットで捕球または当てることができ、内野手のミスをカバーする事ができる。

リトルリーグなどの子供野球では、試合中にどうしてもミスが起きてしまいます。そのミスを誰かがカバーできるチームが、トーナメントを勝ち上がっていけるんじゃないでしょうか。内野手がワンバウンドの送球をするたびに、ランナーが2塁にいるようでは、勝てる試合にすることはできません。キャッチャーもそうですが、ファーストの選手には仲間をカバーしてあげたいという使命感のようなものが必要なんじゃないでしょうか。

どんなワンバウンドだって恐れることもなく、どんなに簡単な送球も侮ることもなく、

大敵と見て恐れず小敵と見て侮らず

どっしり構えているファーストの選手がいれば、チームは安泰なんですけどね。

(^^)/


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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