すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
ちょっとだけ見学、半日だけ体験してみた~いなど、大歓迎です (^_^ )v
特に、横浜地区にお住まいの方、お気軽にお電話くださいね ◇◇ e(^_^ )
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選手募集!横浜中央リトルリーグへ
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グランドは週末を楽しんでいるママたちばかりですよ。(^o^)/

心で勝つ!集中の科学、インナーゲーム×リトルリーグで野球がもっと楽しくなるのかも
2009年06月22日 (月) | 編集 |
1974年に出版された本『インナーゲーム』をダンナの本棚で発見しました。日本では1976年に日刊スポーツ出版社から日本語版が発刊されたそうです。それにしてもこの古い本が、ダンナの本棚にあることが驚きです。
(^^)

初版なんて買えるわけないだろ。これは2000年に発刊された改訂板の『新インナーゲーム』。作者のティモシー・ガルウェイさん、訳者の後藤新弥さんが25年間たった2000年に、内容を見直してもう一度出版したものなんだ。書いてある内容はとっても難しくって、何回も読み直したんだけど、やっぱり難しい内容で理解しにくいことばかりだったのを覚えているよ。簡単なエピソードなどを説明している部分はわかるんだけど、その理屈の部分は非常にわかりにくい。一度、読んでみる?



そう言われても・・・
(^^;)

本を開くと、

負けることや失敗への恐れ、自分自身の能力への疑問、見栄、計算といった自我の活動が、自分自身の本来の能力発揮を、しばしば妨げているのを見かけます。スポーツは人生の貴重な悦楽ですが、その愉しさを体験することを、人は自分で無意識の内に妨害しがちです。

 出典:『新インナーゲーム』 はじめに より

自我・・・

難しい~最初の1ページ目なんですが、もう諦めムードがただよってしまいます。でも、新インナーゲームの副題にはこうあります。

集中力の科学


集中力をどうやって訓練すればいいのか、リトルリーグの野球、子供の野球やスポーツにとって一番の課題なのかもしれませんよね。その答えがこの本の中にあるとすれば、読んでみようとも考えちゃいます。なんとか、少しづつ読んでみようと思います。時間があるときにでも・・・
(^^;)


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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