すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
ちょっとだけ見学、半日だけ体験してみた~いなど、大歓迎です (^_^ )v
特に、横浜地区にお住まいの方、お気軽にお電話くださいね ◇◇ e(^_^ )
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今日教わったことは今日できるようになる、守り勝つ野球は小さな事の積み上げなんですって
2009年06月05日 (金) | 編集 |
リトルリーグは、中学1年生、小学6年生の成長期の子供たちがチームの中心の野球です。時に
中学生と小学生が試合をする
ような事だってあります。前回の投稿では、無名の公立高校の野球部が目指した
守り勝つ野球
を紹介しました。リトルリーグ(メジャー、マイナー)の子供たちに、何かヒントになればと思っています。自分が投げるボールのコントロールを、誰よりも良くできると気がつくこと、ボールを捕球してから投げるまでの時間を短縮することで、肩の弱さを補えると気がつくことだったんですよね。
(☆▽☆ )

他にも、た~くさんあるみたいですよ、守りの野球のヒントが。ビデオの主(あるじ)は、話し始めると止まらないんですよね。もう、昔のことなのに・・・
(*⌒▽⌒*)

守備でエラーや、簡単なミスをなくすためには、昔の高校生はこんな基本的なことを考えていたみたいなんですよね~

何故左足を前にしてゴロを捕球するのか

右足をどこにステップして送球すれば効率的か

右足を前にしてゴロを捕球するのはどんな時か

できる選手は、ショートバウンドをこんな感覚で捕球する
地面にボールがバウンドしてからすぐにグローブでキャッチできる(10cm~20cmくらいの)ようなバウンドをショートバウンドと呼びます
必ず捕れるハーフバウンドの捕球姿勢とその練習方法
地面にボールがバウンドしてから、次にボールが地面にバウンドするまでの間で、ちょうど中間点あたりでグローブでキャッチするようなバウンドをハーフバウンドと呼びます
子供が勘違いしているボールを両手で捕球する感覚
少年野球を指導されているかたも、プロ野球の解説者の方も、ボールは両手で取りましょうと必ず言いますよね
フライは捕るのではなく、地面に落とさないことを心がける

太陽が眩しい時は、無理のない捕球姿勢がケガを防止する
 サングラスが無くたって、大丈夫なんですって。昔の高校生は手袋も、サングラスも、禁止ですから。

ボールを回転させない正しいトスの投げ方
 ボールを持った手を下にひざのあたりから、そっと相手に渡すように投げる方法をトスといいます

ランダウンプレーで投げる真似は何故ダメなのか
 たとえば、2塁と3塁の間にランナーが挟まれて、2人以上の野手がランナーを追いかけてアウトにしようとする行為をランダウンプレーといいます

外野手のバックホームは、5歩ではなく4歩で投げる
 外野手がランナーをアウトにしようとして、ホームベースのキャッチャーに向かってなげることをバックホームと呼びます

ファーストミットは、指の入れ方をちょっと工夫する
 指の入れ方が2種類あるそうです。ご存知ですか?

守っている選手全員が、ぴったりそろってスタートする方法
 試合で守り勝つ野球を目指すんだったら、ボールの捕り方の前に、バットから弾き飛ばされたボールにどれだけ身体が反応できるかが重要なんですって。


怪しげな通販のサイトみたいなタイトルになってしまいました。
すいません・・・

書いた内容だけを読むと、
なんだか難しそうなんですが、
ホームランを打つことよりも、
練習すれば誰でもできるようになる、
簡単なことみたいなんですよ。
φ(^‐^)

きっとどこのリーグでも、どこの少年野球のチームでも、同じようなことをコーチから指摘され、子供たちは守る野球の楽しさを感じていることと思います。守ることがちょっと上手くなる。守ることを子供が工夫できるようになる。ボールが捕れるようになる。エラーが少なくなる。守ることで試合に勝てるようになる。試合に勝てるから野球がもっと楽しくなる。だから野球が大好きになる。
守る技術も、野球の面白さの一つなんだと、30年前の満員の保土ヶ谷球場で行なわれた準々決勝で、横浜高校に敗れた無名の公立高校の主は言っています。
(^^)

リトルリーグも学童軟式野球も、練習や試合は基本的に週末だけだと思います。だから、今日教わったことは、今日できるようになって、明日の試合で実践できる、そうであってほしいと思います。どんな小さな事でも、できたと子供が感じて家に帰ってきてほしいと願っています。ずらずら書いた小さな事を、一つ一つ積みあげていくことで、小学生だって、試合でエラーがない、ミスがない守備の力をもったチームになるんじゃないかと思うんです。
(^^)/

30年前のビデオを見たために、こんな長~い話になってしまいました。失敗でした・・・
(^^;)


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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