すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
能ある鷹は爪を隠す、ピッチャーは試合で勇気を学び、そして爪を研ぐ
2009年04月07日 (火) | 編集 |
リトルリーグの各大会では、試合前に選手全員が一列に整列し、審判さんからメンバーチェックを受けることになっています。
一人一人、名前、生年月日、背番号を言って、審判さん、相手チームの監督さんに確認していただきます。
お願いしま~す。
佐藤健、平成10年5月5日生まれ.
背番号は1。
ありがとうございました。

※名前はもちろん架空のものですよ。
そして最後に、先発ピッチャーが呼ばれます。
はい、爪みせてね。

(^_^)y

爪が伸びているピッチャーは、試合開始までに爪切りで切るように指導されちゃいます。
もちろん、救急箱に爪切りは必ず入っていますよ。
(^-^)V

爪について、リーグのコーチの方からは、
ピッチャーは爪切りを毎週水曜日までには行なうように
と指導されています。
爪を切ってすぐに試合や練習をすることは、あまり好ましくないようですね。
"/(;-_-)

ピッチャーにとって、ボールを投げる手の爪はとっても大切な部分です。
深爪なんかしたら、ボールを投げるたびに痛くてしょうがないんでしょうね。
それに、爪を切ったばかりの指は、なんだか頼りないくらい力が入りませんものね。
( ^^)Ξ

ダンナからは
ピッチャーは爪切りを使わないで、やすりで削るようにして手入れをするもの。

って言われちゃいました。
でも、子供がやすりを使って、うまく爪を削れるものでしょうか。
爪切りだって、深爪しないかどうか気が気じゃないんですけど・・・
(*ε*)

プロ野球のピッチャーは、爪を研ぐと聞いたことがあります。
爪にマニキュアやジェルコートをしている選手もいるらしいです。
ネイルケアセットなんかも持っているんでしょうかねぇ~
爪の手入れは、ピッチャーも同じなんですね。
v(^o^ )

相手を油断させ、ここぞというときに爪をたてる。
能ある鷹は爪を隠すものです。
練習では、爪を研ぎすまし、試合に向けての準備を怠らない。
ピッチャーの心得、「爪を研ぐ」・・・
( ^o^)b

「爪を切る」よりも「爪を研ぐ」ほうが、なんだかかっこいいですよね。
V(^-^)

ピッチャーはやすりで爪を研ぐ。
自分の体のケアを、爪を研ぐことから学んでいく。
( ^ ^ )b

次の試合のために、最高のコンディションで、最高のボールを投げるために。
(^-^)v
♪♪♪

  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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