すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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横浜市泉区にある深谷通信所敷地内のグランドで活動する、横浜中央リトルリーグでは、幼稚園から小学生までの野球が大好きな少年、少女をいつでも大募集していま~す
ちょっとだけ見学、半日だけ体験してみた~いなど、大歓迎です (^_^ )v
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ブルペンにもマウンドを整備、ピッチャーはマウンドからボールを投げたいよね~
2009年04月05日 (日) | 編集 |
[マウンド] ブログ村キーワード
深谷通信隊にある横浜中央リトルリーグのグランドには、手作りのピッチング練習場、ブルペンがあります。
同時に2人のピッチャーが、ピッチング練習をすることができます。
プレート板もちゃんとあるんですよ。
( ^_^ )

以前、コーチの方とパパたちが協力して、ブルペンのマウンドをきれいに整備しなおしてくださいました。
土と砂を入れて、傾斜を作ります。
角度はこの位かな~

マウンドの周りを板で囲みます。
これで、土が流れないでしょ


ピッチャーがボールを投げる場所は、土をもって高くすることになっています。
この高い場所のことをマウンドと呼んでいるんです。
そのマウンドの傾斜については、ルールでちゃんと決まっているんですよ。
v(・_・)

公認野球規則【1.04】
投手板をホームプレートより、10インチ(25.4cm)高い場所に設け、投手板の前方6インチ(15.2cm)の地点から、本塁に向かって6フィート(182.8cm)の地点まで、1フィート(30.5cm)につき1インチ(2.5cm)の傾斜をつけ、その傾斜は各球場とも同一でなければならない。

※投手板から本塁までの距離は60フィート6インチ(18.44m)


リトルリーグ公認規約競技規則【1.04】
投手板(ピッチャーズプレート)は、ホームプレートの水平面よりも6インチ(15.2cm)高い場所に設けなければならない。

※投手板から本塁までの距離は46フィート(14.02m)とする。


リトルリーグとプロ野球では、マウンドの高さが違うんですね。
それでも、リトルリーグのグランドにはマウンドがあります。

ピッチャーは、マウンドからボールを投げる。

ピッチャーがマウンドに上がる。
ピッチャーがマウンドから下りる。

周りからちょっと高いところから、バッターを見下すようにしてボールを投げる。
(y^o^y)

リーグのブルペンには、マウンドがあります。
ピッチャーのピッチング練習はそこで行なうことになっています。
コーチが見守る中、ピッチャーがマウンドからボールを投げ込みます。
そのマウンドの傾きは、プロ野球と同じです。
v(^o^ )

ピッチャーへの憧れ、いつかそのマウンドにあがって投げてほしいからなんでしょうね。
( ^o^)/

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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
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