すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


野球ではキャッチャーのサインを密かに伝達することはできません、バッターの後姿が神業を夢見ているのだから
2014年06月06日 (金) | 編集 |
小学生の硬式野球リトルリーグ、中学生の硬式野球リトルシニア、ボーイズ、もちろん中学部活動の軟式野球であっても、ピッチャーが変化球を投げることを禁止していません。ただし、何処までが変化球なのか意見が分かれるところですが、学童軟式野球では子供の体を守るという理由で変化球を禁止しています。
(〃▽〃)



◆変化球は必要なのか


この子供の体に良くないといわれている変化球ですが、ピッチャーにとって必要なものなんでしょうか。



体に良い悪いは判断しかねます。



しかし、野球がゲームである以上、変化球は必要なんだと思います。
( ̄□ ̄;)!!




◆変化球が必要な理由


・ピッチングマシンでの打撃練習が当たり前
・年々進化を続ける金属バット
・無制限にバットをスイングできる環境

など、今の野球は、ピッチャーがいわゆる直球(ストレート、バックスピンストレート)だけをいくら速く投げたとしても、バッターは簡単に打ち返すことができる練習環境と技術を持ってしまったと考えています。
ヾ(〃▽〃)




つまり、ピッチャーは直球だけではやっていけないんです。残念ながら、野球がゲームであるためには、ピッチャーから変化球を取り上げることはできないんでしょうね。
ε=ヾ(*~▽~)ノ


※直球、バッターからは軌道がまっすぐに進んでくるように見えるボールで、スピードが一番速いボール

※変化球、直球に比べ軌道が右に曲がったり、左下に曲がったり、下に沈んだりする。直球よりもスピードが遅いボール




◆秘密のサイン交換


ところで、ピッチャーが変化球を投げる野球では、バッターにボールを投げる前に、ピッチャーとキャッチャーが独自のサイン交換を行って、次に投げるボールの球種(直球なのか変化球なのか)を決めておくことが一般的です。
(。・_・。)ノ




サイン交換をしなくても、ピッチャーが勝手にボールを投げればいいのかもしれませんが、それなりにキャッチャーの訓練が必要になります。また、ピッチャーが一人で勝手にやっていると投球よりも、基本はキャッチャーとの共同作業であるべきだとも思っています。
d=(^o^)=b




◆サイン交換は配慮の心


野球では昔から、
勝った時(いい時)はピッチャーが誉められ、負けた時(ダメな時)はキャッチャーが叱られる。
と言われきました。その理由は、試合の結果を左右するのは8割以上がピッチャーだと考えられてきたからです。勝った時は誰を誉めても問題になりませんが、負けた時の責任をピッチャーだけに押しつけてしまわないように、配慮の心が働くからなんです。
~('-'*)




だから、ピッチャーとキャッチャーのサイン交換は必要なんです。キャッチャーがどんな球種のボールを投げればいいのかをピッチャーに提案し、ピッチャーが受け入れればそれで契約成立となります。ピッチャーは何も考えずに頷くことができますし、別のメニューがないものか、再度提案を求めることもできます。球種に関してはキャッチャーもそれなりに責任を負う仕組みなんですね。
ヾ(^▽^)ノ




◆サイン交換の効果


もちろん、バッターはどんなサイン交換が行われたのかを見ることはできないので、変化球なのか、直球なのか、どんなボールをピッチャーが投げるのかを事前に知ることはできません。
(*'-')




直球だと思ったら、変化球が来た。直球に遅れてはいけないと考えていたバッターが、無意識のうちに早めにスイングを始めてしまいます。すると、直線よりボールが遅い変化球にタイミングが合わず、空振りという結果に終わることがあります。
(>_<。)




変化球だと思っていたら、予想もしていなかった真ん中の直球が来た。じっくりボールを見ようと考えていたので、そのボールに体がまったく反応できず、見逃しの三振という結果に終わることだってあります。
(>_<。)




変化球を狙っていたら、そこへ頭の高さほどの変化球が来た。変化球なので、もしかしたら曲がってストライクになるかもしれないとスイングを始めたが、思ったほど曲がらず空振りの三振という結果に終わることもあるんです。
(>_<。)




◆バッターの神業


バッターは直球と変化球を同じタイミング、同じリズムで打つことができません。ピッチャーの投げる球種が違うボールに対応するために、投げられたボールがどんな変化をするのか、バッターに到達するまでどれくらいの時間がかかるのか、バットをいつ振り始め、どれくらいの力加減でスイングすればいいのか、それらをボールがバッターに到達する半分の距離あたりまでに判断を下して、体に命令しなければならないんです。
(*'-')




変化球と直球を打ち分けることができるバッティング技術は、神業なんです。
(*^-^)ノ




◆誘惑が芽生える


でも、もし仮に、それを事前に知ることができれば、バッティングは神業ではなくなります。投げられたボールを直球か変化球かを見極める必要が無くなり、見極めるための時間を使って精神的にも肉体的にも十分な準備動作で待ちかまえることができるからです。
ε=┌( ・_・)┘




バッティングが神業だから、カンニングという誘惑も芽生えてしまうのかもしれません。
( ̄□ ̄;)!!




◆暗号を生み出す


キャッチャーが出している単純なサイン、指が一本で直球、二本で変化球、その様子を三塁コーチャーから見えてしまうことがあります。
できれば、いやなんとしても、そのことをバッターに伝えたい。
そんな誘惑に惑わされてしまうかもしれません。
( ̄◇ ̄;)


直球は
・よく見ていけ!
・狙っていけ!
・チャンスだぞ!
・絞っていけ!
※単語を繰り返さない

変化球は
・見ろ見ろ!
・狙え狙え!
・チャンスチャンス!
・絞れ絞れ!
※単語を繰り返す



試合に夢中になっていると、三塁コーチャーの声などどれも同じように聞こえてしまいますが、もしも、その声に暗号が隠されているとしたら、バッターはバッテリー間の秘密のサイン交換を予め知ることができる仕組みが構築されているとしたら・・・
~('-'*)




◆絶対に伝達はダメ


たとえ、ピッチャーとキャッチャーのサイン交換をバッター以外の誰か、塁上にいるランナー、コーチャー、応援席の保護者が見ることができたとしても、何らかの手段を使って、そのサインの内容を絶対に伝達してはならないのが野球のルールです。
ε=ヾ(*~▽~)ノ




高校野球では、禁止されています。高校野球に準じているリトルシニアでも、もちろん禁止されています。小学生とはいえ、硬式野球のリトルリーグでも禁止されていると思います。サイン交換があるのかわかりませんが、学童野球でも同じじゃないでしょうか。
(。・_・。)ノ



バッテリーのサイン交換をバッターに伝達してはならない。




◆神業をじゃましない


野球の試合を応援しているスタンドから、キャッチャーがミットを構えた時に、『外、外~』とあからさまにバッターに伝達しようとされる方も時々いらっしゃいます。
(`_´)!




子供になんとか勝たせてあげたいという気持ちはわかりますが、バッターにとっては迷惑な話です。ピッチャーの動きに集中しようとしている時、神業を磨こうと神経を尖らせているその時に、外野からそんな声が耳に入ってしまえば、せっかくの集中力も散漫になってしまうんじゃないでしょうか。
~('-'*)




ピッチャーが変幻自在に投げ分けるそのボールを何とか打ち返したいと努力している姿を、神業に少しでも近づきたいと夢見ているそのバッターの後ろ姿を、心から応援していけることが保護者の道なんですよね。
o(^o^)o





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少年野球の躾、バッターはキャッチャーマスクを拾ってあげる、梅雨のぬかるんだグラウンドでの試合だからこそ
2014年06月13日 (金) | 編集 |
予想以上に雨が続く梅雨時の中、その雨の合間を縫うようにして、子供たちの野球の試合が予定通り行われることになりました。いつ雨が再び降り出すのか、そればかりが心配でしたが、そんなこととはつゆしらず、どんよりした灰色のその雲からは雨粒が再び落ちてくることはありません。
(〃▽〃)




驚いたのは、雨上がりのはずのそのグラウンドに、水たまり一つ残っていないことです。きっと朝からグラウンド整備を行ったからなんでしょうが、それにしても普段から手入れがよほど行き届いていなければ、あそこまできれいに復活しないと思います。
( ̄□ ̄;)!!




試合が始まると、やはりというか、いつもよりグラウンドがぬかるんでいるためか、ガンガン打ちまくる派手な空中戦ではなく、ピッチャーが要所要所を押さえていく静かな投手戦という試合展開に感じました。
(。・_・。)ノ




ぬかるんでいる状況は、ピッチャーの集中力をなくすだけでなく、バッターの集中力をもなくしてしまいます。
~('-'*)




ピッチャーの微妙なコントロールに影響が無いはずがないんですが、真ん中に投げようと、ギリギリに投げようと、打たれる時は打たれますし、抑えられる時は抑えられるのもピッチャーです。もともと100%のピッチャーなんていませんから、影響が小さく映るだけかもしれませんね。
ε=┌( ・_・)┘




ところが、バッターはそうはいきません。動いているボールをバットを動かしながら捉えるというキセキのような体の動きを再生しなければならないんです。100%の状態でも困難を極める動きなんですから、集中力を欠いてしまった状態では結果が出るはずもありません。
(。・_・。)ノ




スパイクにへばり付く泥が気になり出すと止まりません。スイングしても踏ん張りが効かないバッターボックスではイライラも折り重なります。打って走ろうとしても足場をとられて思うように動けません。
(`_´)ゞ




斯くして、目の前にいるピッチャーとの大事な勝負を忘れ、自分の力ではどうにもできない魔物に勝負を挑んでしまったバッターは、集中力を欠いていることにすら気がつかず、まんまとドロドロ地獄の罠にはまってしまうのです。
(`_´)



結果、凡打の山・・・



この窮地を乗り越え、ピッチャーとの勝負に勝つためには、集中力を心の中から呼び覚まし、ドロドロ地獄に踏入れてしまった足を救出するしかないんです。そのために、バッターは様々な工夫を凝らし、日夜努力を続けているんですよね。
(*'-')




そして、この試合では、そのバッターの努力を垣間見ることができたんです。バッターはそこまで考えていないのかもしれませんが、静かな心を取り戻すためには大事なことだと思っています。
(*^-^)




それは、キャッチャーが試合中に何度もグラウンドに放り投げてしまっている
キャッチャーマスクをバッターが拾ってあげる
ことです。
(。・_・。)




試合では、バッターがボールを打てば、キャッチャーはその度にキャッチャーズボックスから立ち上がり、顔からマスクを外したかと思えば、次にはパッと放して(当然グラウンド上です)そのままボールを捕りに行ったり、あるいはベースカバーに走ったり、結構忙しく動いているんです。
ε=ヾ(*~▽~)ノ




その試合、バッターが打ったファールボールをキャッチャーが追いかけて、元の位置に戻っていく時に、バッターはぬかるんだグラウンドに無造作に放り投げられたマスクを拾い上げ、ズボンの太もも辺りでゴシゴシと泥を落としてから、戻ってきたキャッチャーに無言でマスクを渡してあげていたんです。
(-_-)=3




キャッチャーは軽く頭を下げ、バッターは特に目線を合わせることもなく、拾い上げたマスクをスーッと差し出す。素っ気ない一瞬の出来事なんですが、野球の試合ではとっても大切なエチケットだとも言われています。
φ(._.)メモメモ




ピッチャーとの勝負の緊張した場面。




ぬかるんだグラウンドに苛立つ心。




泥だらけになっているマスクに気がつく。




そんな時、バッターがエチケットを忘れずにキャッチャーマスクを拾ってあげるという行動ができる選手がいる。そんなチームであれば、グラウンドの手入れも普段から抜かりなく行われ、あんな天候でも試合ができたのかもしれません。
o(^o^)o




  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


野球の外野フライを『へ』でイメージする、全員が落下点を予測する指差し確認練習で最強の外野陣も夢じゃない
2014年06月30日 (月) | 編集 |
少年野球の守備陣で、いつも注目されるのはショートやサードなどの花形内野手なんですが、中学、高校と進むに従って次第に外野手のほうが目立つようになります。それは、内野手はエラーしてもワンヒットでしかありませんが、外野手のエラーは、大量得点に直結してしまうからなんですよね。
(〃▽〃)




記録上はナイスバッティングの3塁打なのかと思ったら、実は単なるレフトフライだったという話は少年野球ではよくあることです。それでも、目測を誤ったばかりに、前に出すぎてしまったレフトの選手がバンザイポーズをしてしまい、塁上の二人のランナーが悠々とホームを踏んで得点するという状況は、少年野球とはいえ、なんとかしなければなりません。
┓( ̄∇ ̄)┏




その反対に、記録上はライトフライでアウトなんですが、普段なら間違いなく2塁打、もしかしたら3塁打になっていたかもしれない右中間の打球だったなんてこともあります。そんな、ライトの選手の見事な判断でキャッチされ、二人のランナーがホームを踏めずに得点できないという状況は、野球が上達してくれば次第に増えてくるはずです。
~( ̄ε ̄)




素晴らしいピッチャーとそこそこの外野守備陣




そこそこのピッチャーと素晴らしい外野守備陣




どちらがいいのか判断は難しいところです。それでも、ピッチャーから信頼されるような、素晴らしいと言われるような外野守備陣に少しでも近づくために、少年野球の多くのチームでは日々の練習を積み重ねているんじゃないでしょうか。
(*^-^)ノ




信頼される外野手の一番の使命は、外野に打たれたフライを捕ることです。ワンバウンドで捕球すればヒットになってしまいますが、どんなに遠くまでボールを打たれようと、その打球をノーバウンドで捕球すればバッターはアウトになるんです。
(。・_・。)ノ




外野を守る選手は、試合でも練習でも、とことんノーバウンドで捕球することに拘ってチャレンジするべきなんだと思います。その、たった一つのチャレンジが、ピッチャーを助ける大きな力となり、信頼への小さな一歩となるんです。
~('-'*)




ただ、外野手が打球の目測を誤っているようではチャレンジは許されないでしょう。ピッチャーが
ボールが地面に落下する地点をこぴっと予測することができれば
と感じるようでは、チャレンジはただの無謀なプレーにしか映らず、信頼を失うだけですよね。
(*'-')




少年野球の子供たちに外野フライの落下点を予測することは至難の技かもしれません。だからこそ、できるだけ多くの外野ノックを受けて、フライを捕球する経験を重ねる必要があります。難しい物理の計算式なんか知らなくても、何度も何度もフライを追いかけることで、人間は飛んでくるボールの落下点を予測出来るようになるんです。
(*'-')




ところが、外野に10人も20人も選手が並んでいる状況では、1人が受ける外野ノックの数にも限界があります。1人100球を受けるとしても、20人いれば2000球、これはどんなに屈強なノッカーであっても厳しい数ですよね。
( ̄◇ ̄;)




だから、外野ノックも工夫しなければならないんだと思います。ちょっとした工があれば、20人でも30人でも、一人が100球のフライを追いかたかのような練習が出来るようになるはずです。
(*^-^)ノ




たとえば、こんな練習・・・




はじめに、外野フライの軌道がどんなものか、それを理屈で説明します。バットとボールが当たって、フライになった打球は、きれいな半円の軌跡を描くわけではなく、重力によって次第に落下気味に落ちてくるんですよね。極端に言えば、一番高い所まで上がったボールは、そのまま地面に真っ直ぐに落下する感じなのかもしれません。
(。・_・。)ノ




例えるなら、この歪な放物線は、丸文字っぽいひらがなの『へ』みたいな感じです。字の右側下がバットとボールが当たる所、、字の左側下が落下点です。三塁側スタンドから、レフトフライを見ている感覚で見てください。
(;-_-)=3




物理だ数学だ、難しいことはさておいて、フライとなったボールは『へ』のような歪な放物線みたいな軌跡を描いて飛んでくることを、具体的に絵を書いて子供には説明したほうが、上達も早いんじゃないかと思います。。
φ(._.)メモメモ




ボールの描く線(軌跡)のイメージが理解できれば、後は外野ノックを順番に受けるだけです。ここで重要なのが、ノックを待っている選手です。待っている選手は、バットにボールが当たった瞬間から地面に落下する地点を予測して、その位置を指でハッキリとさし続けます。
( ̄∇ ̄)┏




ノックのボールを追いかている選手を見ては意味がありません。他の選手に惑わされてもいけません。飛んでいるボールを見て、軌跡をなぞって、落下点を予測する事だけに集中するように努めます。その時、できるだけボールは横から見ることをおすすめします。
ε=ヾ(*~▽~)ノ




落下点が予測できる選手は、ボールがバットに当たった直後から、地面のある位置を人差し指で指し示すことができると思います。すぐには出来なくても諦めないで、兎に角、感覚を信じて指差しを繰り返しやってみます。
~('-'*)




バットに当たった直後に指した位置が、ボールの軌跡を目で追いかけていくうちに段々と前(バッター寄り)に動いていけば大丈夫です。具体的には、バットで打った直後は60メートルほどの飛距離の地点を指していた指先が、59、58、57と段々動き、ボールが地面に落下する時は53メートル地点をちゃんと指すことができるということです。
(*'-')



後ろから前へ




この指導の言葉は、外野手がノックの時に必ず言われる言葉です。何故、後ろから前なのか。それは多分、バットに当たった直後は理想的な放物線の飛球の軌跡をイメージしてしまうのですが、徐々に現実の飛球の軌跡に予測を修正しながらボールを追いかけていけ、ということなんです。
(;-_-)=3




落下点を指差し確認した位置に向かって走ることができれば、さらに、走りながら予測落下点を修正することができれば、外野フライの目測を誤ることは、たとえ少年野球だとしても、無くなっていくはずです。
(。・_・。)ノ




外野ノックで、指差し確認をしている様子を観察していれば、ちゃんと落下点を予測できているかどうかを確認することができます。そして、外野手全員が同じ方向を指差すことができていれば、最強の外野陣となっているんでしょうね。
o(^o^)o




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子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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