すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


少年野球で隠し球が禁止って?子供だからローカルルールだから指示だから、正々堂々とした野球って何ですか?
2013年01月11日 (金) | 編集 |
学童野球などの少年野球では、いわゆる野球の隠し球はローカルルールで禁止されている、そんな時代なんですね。
(〃▽〃)




緊迫した試合で、見事な三塁打を打ち放ち、三塁ベース上で笑顔のガッツポーズ、守る側は絶体絶命の大ピンチです。しばらくして三塁から意気揚々とガッツポーズのランナーがリード(離塁)をはじめてしまいました。すると三塁手がそのランナーにすかさずタッチ、ボールをピッチャーに返さずに、グローブの中に隠し持っていたんですね。これが隠し球です。
(>_<。)




チャンスを台無しにしてしまったランナーの怠慢プレー、三塁コーチャーの責任も重大です。ベンチの雰囲気は天国から地獄へ真っ逆さまでしょうね。そもそもボールがどこにあるのかを確認することは、野球の基本中の基本です。だから、野球をはじめたばかりの子供がランナーにでもなれば、必ずと言っていいほど「ボールから絶対に目を離すなよ」とベンチから声がかかるはずなんですが。
(・∀・)




三塁手の彼は、ある時、野球の隠し球というプレーを見て、あまりのことに驚き、面白そうだと感じ、いつか自分もやってみたいと心の中に秘め、その時が訪れるのをワクワクしながら待ち続け、やっと訪れたその瞬間、ドキドキしながらグローブの中にボールを隠し持ち、そしていよいよタッチを試みた、こみ上げてくる声なき叫び、審判のアウトのコールを聞き、ついに一生に一度あるかないかの経験を味わうことができたんです。
ヾ(^_^) !!




これがローカルルールとはいえ禁止されてしまうとは、野球の面白さがまた一つ失われてしまったように感じます。
(*'-')




隠し球というプレーは、アウトになったランナー、コーチャーをはじめ、監督、コーチ、そしてチームメイトが全員が注意すれば防ぐことができるものです。
~('-'*)




野球はそれこそ長い長い歴史の中で、膨大な数のルールが決められてきたスポーツです。ボールが鳥に当たった時のことまで決まっています。でも、その中にだって隠し球を禁止する規定はありません。歴史の中では様々な議論があったかもしれません。これだけの人に愛され、楽しまれてきたスポーツですから。でも今禁止はされていません。
(-_-;)




そもそも、隠し球が禁止されてしまう理由は、いったいどこにあるんでしょうか。


・卑怯な手を使わずに、子供の野球はもっと正々堂々と勝負すべきだ。


・試合時間を短くするために、ボールを隠し持たず、早くピッチャーに返すべきだ。


・喜んでいる、そんな子供が隠し球でなんかでアウトになったら可哀相じゃないか。


他にもたくさん、今の時代ならではの大人の理由があるのかもしれません。野球のルールは時代とともに変わっていくものなんでしょうが、変わらぬルールもたくさんあるはずです。大人が変えるためには、公平な判断、冷静な判断、理にかなう判断が求められ、心情だけで変えることはできないと思うんです。
(^o^)




隠し球を禁止するのではなく、子供の野球だからこそ、そこからいろいろなことを学ぶことはできないものなのでしょうか。
(^-^)v




◆よりルールを学ぶ




勝負に勝ちたければ、野球のルールを学ぶはずです。ルールを知れば知るほど、相手との戦いが有利になるはずです。逆にルールを知らなければ、思わぬところでしっぺ返しが待ちかまえています。それをわかりやすく体験できるのが隠し球じゃないでしょうか。アウトになった選手も、ベンチで見ているチームメイトも、誰か一人ボールの行方を見ていれば防ぐことができたはずなんです。
(^-^)/




◆自ら行動を学ぶ




ピンチを乗り越えるために何かできないかと自分で考えてみる。相手にスキがないのか観察してみる。ベンチからの指示でもなく、誰かに言われたわけでもなく、この状況で自ら行動しようと考えてみる。プレーヤーが主体となって行動した結果、隠し球は生まるプレーなんです。プレーヤーは指示通りにただ動くのではなく、野球というスポーツであっても自ら考え行動してみることを決して忘れてはならないんです。
(*^-^)ノ




◆正々堂々を学ぶ




何が正々堂々なのかを考えるきっかけになるが隠し球というプレーです。ピッチャーのスキをついて、盗塁することは卑怯なのでしょうか。バントと見せかけて実は打つ攻撃は姑息な手段なんでしょうか。わざとストライクを投げない敬遠という選択は恥ずべきことなんでしょうか。ルールに従い、その中で知恵を絞って、工夫して勝負できるからゲームであり、スポーツだと思うんです。
o(^o^)o




隠し球は、スタンドで応援する方も含め愚かなミスです。そのあまりのショックを受け入れることができず、でもチームの誰かに責任を押しつけることもできず、そのどうしようもない怒りの矛先を、卑怯な、あるいは姑息なプレーだからとそれを試みたプレーヤーに向けるのが、正々堂々とした野球なのでしょうか。
(〃▽〃)




隠し球は、メジャーリーグやプロ野球でも非常に珍しいプレーですが、禁止されているわげではありません。実際に時々行われているプレーです。きっと少年の頃に感じたワクワク、ドキドキした気持ちを、いつまでも忘れることができないんでしょうね。
o(^o^)o




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少年野球でも腰痛にもアイシングで治療する、もう湿布には頼らずに、正しい姿勢、40分歩行、そしてアイシング
2013年01月21日 (月) | 編集 |
少年野球の冬のトレーニングでは、様々な工夫を凝らした科学的なものが取り入れられていると思いますが、やはり冬場のトレーニングで一番怖いのは捻挫や肉離れなどのケガではないでしょうか。ひとたびケガともなればアイシングは一般常識となっていますが、その後、「湿布」を使わないというのは既に常識なんでしょうか。
(〃▽〃)




肩こりや腰痛がひどくなれば病院に向かい、いろいろ聞かれるんですが根本的な原因はわからず、「これで、しばらく様子をみましょう」と最後は湿布を処方され、暫くお風呂あがりに湿布を貼っても改善せず、何日かすると最悪の事態からは抜け出し、すると湿布を貼ることは忘れ、その残った湿布がたまり放題たまっている救急箱があります。
('∇')




湿布でも張っておけば・・・




そんな救急箱がすぐ側にあるため、ちょくちょくそんなことを言っていました。でも、それは大きな間違いだったようです。湿布を貼ることは治療にはならないとキッパリ言われてしまいました。一時的に気持ち良くなったとしても、それは表面上のことで、ケガの根本的な解決にはならないんだそうです。
(・∀・)



今日限り、湿布は捨ててください。



それは衝撃的な言葉でした。




腰のあたりがどうにも痛く、がまんも限界に来ていたので、紹介していただいた病院で伺った話なんですが、湿布は治療にはならないとはっきり言われてしまいました。湿布を処方されることもなく、テーピングのようなメッシュシートを貼っていただき、その日は帰って来ました。
(*'-')




湿布は貼って冷んやり感じるのも30分程、後はカラダの熱を逃がさない邪魔物でしかないそうです。だから、湿布は治療の妨げになるそうです。ケガの治療では患部から発生する熱を逃がしてあげることが大切で、熱がこもってしまう湿布は逆効果だと、一時的に気持ちがいいのと治療は違うんだと、そういうことらしいです。
(^▽^)ノ




治療に必要なことは
◆正しい姿勢
◆40分の歩行
◆アイシング
の3つだそうです。
(^o^)




ケガの治療では、患部から発生する熱を逃がすことが重要なんだそうです。そのために、アイシングを行います。アイスノンでも冷えピタでもなく、アイシングバック(またはビニール袋)に氷と水を入れて冷やします。氷だけでは0℃以下になってしまいますので、必ず水を入れて水の温度を0℃にします。こうすることで、凍傷にはならないんだそうです。
(^-^)v




ですから、冷やす時間は1時間でも、それ以上でもかまわないということです。今は時間を計らずに、氷が溶けるまでアイシングバックをあてるようにしています。今まで15分から20分程度だと思っていましたので、これにも驚きました。とにかく患部を冷やす、湿布に頼らず、冷やして冷やして治療する。アイシングは家庭でできる治療なんだそうです。
(*'-')




これからは湿布に頼らない。




痛い時はアイシングで冷やして治療する。




肩こり、腰痛改善、子供のケガにもアイシングで取り組んでみようと思います。でも、また三日坊主かもしれませんけど。
o(^o^)o




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野球のインフィールドフライというルールを少しでも理解する、複雑に絡まったルールのパズルに挑戦しませんか
2013年01月25日 (金) | 編集 |
野球のインフィールドフライというルール、知らない方には難解なものなんですが、少年野球を応援するパパやママも、子供たちと一緒にぜひ勉強してみて下さい。ルールを知ることで、また少し野球が楽しくなりますよ。
(〃▽〃)




◆バッターアウト
一言で言えば、ある場面でインフィールドフライと審判が宣告する(声を出す)と、その時点でバッターがアウトになってしまうルールです。



◆タイムじゃない
デットボールやファールと違って、この宣告は、タイムの宣言ではありません。バッター以外はプレーを続行できる、ボールインプレーの状態です。



◆ある場面とは
・ノーアウト、またはワンアウト
・ランナーが一塁と二塁にいる
(→ 一塁・二塁または満塁の場合)
・その時、バッターが内野にフライを打った
という場面のことです。



◆審判の判断
その場面で審判が
このフライなら内野手が捕球できるだろう
と判断したら、宣告することになっています。宣告は、審判のどなたが行ってもかまいませんが、誰かが宣告すれば他の審判は選手にわかるように追従します。



◆フェアに適用
ただし、ボールがファールの場合は、インフィールドではないので適用されません。ファールボールを野手がダイレクトで捕球すればもちろん、バッターはアウトになります。フェアのフライを野手がたとえ落としたとしても、インフィールドフライと宣告されればバッターはアウトになるルールなんです。



◆宣告で成立する
繰り返しになりますが、インフィールドフライとは、審判が
インフィールドフライ
と宣告することで、バッターがその時点でアウトになってしまうルールなんです。



◆理解を深める
このインフィールドフライというルールをより理解してプレー(行動)するためには、ランナーの進塁義務とその消滅について改めて十分に理解しておかなければなりません。初心者の子供たちには、とっても難しいルールのパズルなんです。



◆進塁義務
まず、バッターが打球を打った場合は、バッターはランナーとなって一塁に進塁する義務が発生します。この時、ボールを持っている野手がバッターより先に一塁ベースを踏めばバッターはアウトになります。進塁義務があるランナーにタッチは必要ありません。



◆一塁はバッターのもの
もし、一塁にランナーがいる場合は、一塁ランナーは走ってくるバッターに一塁を明け渡し、二塁に向かって走っていかなければなりません。バッターに進塁義務があるので、一塁ランナーにも次の二塁に進塁する義務が発生します。



◆義務は連鎖する
その二塁にもランナーがいれば、一塁から走ってくるランナーに二塁を明け渡し、もし三塁にもランナーがいれば二塁から走ってくるランナーに三塁を明け渡し、それぞれ次の塁に走っていかなければなりません。塁から追い出されるように、進塁の義務は連鎖していくんです。



◆進塁義務の消滅
しかし、ランナーの進塁義務も、後ろのランナーがアウトになった途端に消滅してしまいます。後ろのランナーがアウトになれば、そのために塁を明け渡す必要がないからなんです。



◆プレーが変わる
刻々と変わる進塁義務ですが、どのランナーに進塁義務があって、どのランナーに無いのかを、内野手は常に知っておかなければなりません。それは、ランナーをアウトにするために、タッチしなければならないのか、ベースを踏むだけでいいのか、守備のプレーが変わってくるからなんです。



◆フォースアウト
一塁ランナーが二塁に進塁する義務がある状態では、ボールを持った野手がそのランナーより先に二塁ベースを踏めば一塁ランナーはアウトになります。進塁の義務があるランナーにはタッチしないでアウトにすることができるからなんですね。



◆消滅しない義務
二塁を踏んで一塁ランナーをアウトにした後、ボールを持っている野手がバッターより早く一塁ベースを踏めば、バッターもアウトにすることができます。前のランナーがアウトになっても後ろのランナーの進塁義務は消滅しないんですね。こうしてアウトを2つとるプレー、ダブルプレーが完成します。



◆消滅する義務
一塁にランナーがいて、バッターが内野ゴロを打った瞬間は、二人のランナーに進塁義務が発生します。でも、先に一塁に送球してバッターをアウトにしてしまうと、一塁ランナーの進塁義務は無くなります。進塁義務が無い一塁ランナーをアウトにするにはタッチが必要になります。



◆踏むのかタッチか
進塁義務があるランナーにはそのベースを踏むだけ、進塁義務が消滅した、あるいは元々無かったランナーにはタッチをするなど、ランナーの進塁義務がどうなっているのかを瞬時に判断しながら、内野手はプレーしなければならないんですよね。



◆外野フライ
フライの場合はどうでしょう。バッターが外野にフライを放ち、外野手が捕球すればバッターはアウトになり、その瞬間塁上にいるランナーは次の塁に進塁する義務はなくなります。一塁にいるランナーは一塁に留まっても、次の塁に進塁を企ててもかまいません。



◆リタッチという義務
ただし、フライを野手が捕球してアウトになった場合は、元の塁から離れていたランナーは、一度元の塁を踏んでからでないと、次の塁に進塁することはできません。塁から離れてなくても、進塁できるようになるのは外野手がボールを捕球した後になります。



◆義務にタッチは不要
フライを捕球した時に元の塁から離れていたランナー、そのランナーよりも早く、ボールを持った野手がその(戻らなければならない)ベースを踏めば、ランナーはアウトになります。進塁義務とは逆方向なんですが、やはり義務があるのでタッチはいらないんです。



◆帰塁か進塁か
フライを野手が捕球すれば元の塁に帰塁する義務が発生します。しかし、そのフライを野手が捕らなければ、進塁する義務があるランナーは次の塁に進まなければなりません。フライが打たれた場合、帰るのか、進むのか、進塁義務と帰塁義務があるランナーの判断は非常に難しいものになるんです。



◆問題
ここで問題です。ワンアウト満塁で、ピッチャーの頭上にフライが打ち上げられたとします。そのままピッチャーが捕球すればバッターがアウト、ランナーには進塁義務がなくなり、元の塁に留まることができます。しかし、そのフライをワンバウンドで捕球したらどうなるでしょう。



◆答え
バッター、それに塁上の三人のランナーに進塁義務が発生します。誰かがボールを持ってホームベースを踏めば、三塁ランナーがアウト、残り三人にもまだ進塁義務がありますから、どの塁にボールを投げても、ランナーをアウトにすることができるかもしれません。ピッチャーフライでダブルプレーが完成してしまうんです。



◆離れられない
内野フライで、帰塁義務があるランナーはベースからあまり離れることができません。それはフライを捕球する位置が塁に近い内野だからです。捕球後、素早くボールが投げられれば、タッチがいらないプレーになりますので、アウトになる確率が高くなります。



◆離れたい
でも、もし野手がボールを落とせば次の塁に進塁しなければなりません。やはりプレーをしている野手が塁に近く、しかも進塁義務があるのでタッチがありません。できるだけ塁から離れ、次の塁に近づいておきたいんです。



◆選択次第
ランナーが塁から離れていたら、ダイレクトで捕球して帰塁義務を発生させ、元の塁にボールを送球してランナーをアウトにすればいい。塁から離れていなければ、ワンバウンドでとって進塁義務を発生させ、先の塁にボールを投げればいい。どちらの義務を発生させるかは野手の選択次第です。しかも、塁に近いので2つのアウトが簡単にとれてしまう。



◆だから
このダブルプレーができないように「インフィールドフライ」というルールが決まったんだと思います。ピッチャーフライなのに、ダブルプレーがいとも簡単にとれてしまうからです。ランナーはどうにもできません。守備側の有利、攻撃側の不利の不均衡を是正した措置なんですね。



◆バントは適用外
ただもう一つ忘れてはいけないのが、インフィールドフライが適用されるのは、バッターがバットをスイングしてフライを打ち上げた場合に適用されるということです。スイングしないバントは適用外だということです。



◆野球の醍醐味
なので、先ほどの問題でバッターがバントしたのなら、インフィールドフライは適用されません。ピッチャーがワンバウンドで捕球し、ダブルプレーを狙うことは野球の醍醐味です。卑怯だとか、子供らしくないとか、正々堂々じゃないとか、そうではないんです。それにチャレンジするか、しないかはプレーヤーの選択次第なんです。野球はとっても複雑なルールですが、プレーヤーが工夫する余地が残されているゲームなんです。もしかしたら意図的に。



◆走らなくてもいい
少年野球の子供たちが覚えなければならないことは、インフィールドフライと宣告された場合は、バッターがアウトになるので、ランナーの進塁義務は消えてしまうということです。たとえ野手がボールを落としても、慌ててランナーは次の塁に向かって走っていく必要はないんです。



◆タッチが必要
また、慌てて走ってきたランナーに進塁の義務はありません。ランナーの自己責任(ルールを理解できていないミス)で走ってきたんです。だから、ベースを踏むだけではアウトにできません。この状況ではランナーにタッチが必要になるんです。



◆練習で理解
複雑なルールでも、野球を楽しむためにはキチンと理解しなければなりません。特にインフィールドフライというルールは、パズルのようにルールが絡み合っています。ぜひインフィールドフライを想定して、ワンバウンドで捕ってみたり、エラーしたり、審判の宣告が無かったり、様々な状況をシミュレーションしながら練習していただけたらと思います。



◆胸に手を
最後に、審判さんはインフィールドフライの状況になると胸に手を当てたりしながら、なんらかのサインを交換し、全員で確認されていると思います。そんな光景を見ることができれば、なんだかワクワクしてきませんか。ここで内野フライが上がるんだろうか・・・、そんなことを想像しながら野球の応援をするのも楽しいかもしれませんね。
o(^o^)o




  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

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