すべては子供たちのために ・・・ そんなリトルリーグの精神にどこか惹かれてます。うちの小学生は横浜で硬式の少年野球チーム、横浜中央リトルリーグに。週末を楽しみにしている、リトルリーグ大好きなママとパパの日記です。
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  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


幼稚園から3年生までは、ジュニアで
2009年01月09日 (金) | 編集 |
■対象
幼稚園から小学校3年生までの少年少女 (男女は問いません)
※女の子もリトル、マイナーに所属していますよ(*^^*)ポッ

■区分
「ジュニア」といっています。
ジュニアだけでまとまって練習しています (^ー゚)ノ

■活動
土曜、日曜、祝日

■特徴
「ティーボール」というピッチャーが投げたボールを打つ野球ではなく、ティースタンドに置いたボールを打つ野球です。
体験に来ていただいたその日からバットでボールを打って、走って、ほとんどのお子さんが「楽しい!」といてくれています。

ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ

■指導者
監督1名、コーチ1名 (基本は指導者3名ですが、今は2名です)

■ポイント!
「野球をはじめる子供たちに、団体生活のルールを指導しながら、野球の楽しさを伝えることが一番大切なんです」とは監督の言葉。

高校時代、神奈川県の有名私学で硬式野球を経験した若い監督は、新米コーチとともに、ちっちゃな選手たちと悪戦苦闘しています。
きびしくもあり、やさしくもある監督さんです。
d( ̄  ̄)

試合もたくさんありますので、野球本来の楽しさを十分に味わうことができると思います。
外野でボールひろいばかりじゃ、飽きちますよね。
( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ

ボールの打ち方、投げ方、捕り方などの基本的なことが指導の中心です。
でも、試合もバtッチリあるんですよ。
それも横浜スタジアムや平塚球場だったりしま~す!
ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!

写真大好きなパパにとっては、絶好のチャンスだったり。
試合がなければ、やっぱり野球はつまんないですよね~。

■余談
ティーボールでは、盗塁や三振、振り逃げ、フォアボールなんてないんです。
だから、試合はとってもスピーディ。(6イニング、30分程度)
小さなお子さんでも、あきることなく試合を楽しむことができます。

ほとんどのママ、パパが

 「こんなことなら、もっと早く始めていればいれば・・・」

とおっしゃります。

 「硬球だからまだ早いのでは・・・」

そんなことは絶対ないそうです。

過去には、まだオムツをしているうちから「ティーボール」をはじめた選手もいたそうです。
小さいうちから団体生活になれ、チームプレーの精神を身につける。

一番大切なことは、「野球は楽しい」と子供もママも思えることですよね。


■会費
入会金 3,000円
月会費 1,000円 (その他合宿の積み立てなどもあります)

■体験
見学・体験は随時実施中です。
実際に「ティーボール」を打つ野球を体験にきませんか?

ご希望の方は、メールにてご連絡ください。

また、電話での連絡は、http://www3.ocn.ne.jp/~yokochu/bosyuu.htmlからお願いします。

ピクニック気分で、遊びにきてくださいね~
(^-^)//""

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子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
小学校4年生、5年生はマイナーで硬式野球を初体験!
2009年01月16日 (金) | 編集 |
■対象
小学校3年生(秋)から5年生(夏)までの少年少女 (男女は問いません)
マイナーには女の子もいるんですよ(*^^*)ポッ

■区分
マイナー」といっています。
マイナーだけでまとまって練習も試合もしていま~す (^ー゚)ノ

■活動
土曜、日曜、祝日

■特徴
小学生で最初に硬式ボールを使った野球を経験していきます。
特に、
・投げること。
・走ること。
・打つこと。
の基本を中心に指導しています。
アメリカのベースボールを小学生の低学年から無理なくスタートすることがマイナーの使命です。
ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ

■指導者
監督1名、コーチ3名 (基本は指導者3名ですが、今は4名です)
高校、大学と硬式野球を経験してきた監督、コーチが選手一人一人のレベルに合わせて、指導しています。

■ポイント!
「野球の基礎はもちろん、ティーボールとはちょっと違う楽しさ、厳しさを教えることで、心身ともに大きくなれます」とは監督の言葉。

子供のころにリトルリーグのすばらしさを経験している監督さん。そのころの思い、楽しさを今の時代の子供に合わせて、工夫を凝らした練習をしています。
野球の楽しさを子供たちに伝えたいなぁ!
d( ̄  ̄)
監督の口癖です。

この年代はとにかく、「野球が楽しい」って思ってほしい。
はじめて野球をやる子供でも、この監督さんなら本当の「楽しさ」を知ることができるかもしれません。
( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ

「バッティングはタイミングなんだ。コツさえつかんでしまえば、後は子供の力で成長していくよ。」
全員が同じ打ち方になるような指導はしていません。
子供に合わせた「コツ」を伝えています。

だから、なにがなんでも「ダウンスイング」なんて叱責はありません。
カッコ悪くても、ボールに当てることができる、カーブも打つことができる、バッティングに本当に必要な基本的なことをアドバイスしています。
ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!

硬式野球の不安なんて、練習や試合を見れば吹っ飛んじゃいますよ。
基本が大切。
この年代だからこそ、基本をきっちりマスターしたいですよね。

■余談
小学4年生から5年生のマイナーのピッチャーには、カーブの投げ方を教えています。
投手出身の監督さんなら子供たちも安心!
子供にとって無理のない投げ方を指導することは、監督自ら、カーブを投げてきたピッチャーだからできることなんでしょうね。

 「カーブなんて、小学生にはまだ早いのでは・・・」

そんなことは絶対ないそうです。

いろいろなボールを投げることは、自分の体をコントロールする仕組み(神経)を形成する上で絶対に必要なことなんです。そう、コーチは言っています。

 ・ピアノの練習だって、子供には無理なんてことありませんよね。
 ・体操の選手が、子供だから無理って、諦めてますか。
 ・真央ちゃんの3回転半のジャンプは、大人でなければ無理ですか。

子供がもっている柔らかい神経に、いろいろな動きを経験させること、本当の意味での野球を楽しむことにつながるんじゃないかなぁ~
一番大切なことは、「野球は楽しい」と子供もママも思えることですよね。

■会費
入会金 3,000円
月会費 3,500円 (その他合宿の積み立てなどもあります)

■体験
見学・体験は随時実施中です。
実際に「硬式ホボール」を打つ野球を体験にきませんか?

ご希望の方は、メールにてご連絡ください。

また、電話での連絡は、http://www3.ocn.ne.jp/~yokochu/bosyuu.htmlからお願いします。

お散歩気分で、遊びにきてくださいね~
(^-^)//""

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子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
小学6年、中学1年生はメジャーリーグで集大成
2009年01月20日 (火) | 編集 |
■対象
小学校5年生(秋)から中学1年生(夏)までの少年少女 (男女は問いません)
メジャーには女の子もいるんですよ(*^^*)ポッ

■区分
メジャー or リトル」といっています。
メジャーだけでまとまって練習も試合もしていま~す (^ー゚)ノ

■活動
土曜、日曜、祝日

■特徴
アメリカでの「リトルリーグ年齢」で、世界大会を目指します。
リトルリーグのすばらしさを一番感じてほしい年代です。
特に日々成長のはげしい中学生が所属することで、スピード、パワーともに、アメリカの少年、少女と互角に戦えるだけの、技術、体力、精神力、そして基本を鍛えることがもっとも重要になります。
ベースボール、リトルリーグの集大成がここにあります。
ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ

■指導者
監督1名、コーチ2名 (基本は指導者3名です)
高校野球で「時代」を築いた監督、コーチが選手一人一人のレベルに合わせて、熱血指導しています。
この横浜中央リトルリーグ出身のコーチもがんばっていますよ。

■ポイント!
「少年野球の真骨頂。自分自身のレベルアップ、あくなき向上心。個々のレベルに合わせて心身共に鍛え上げることができる年代です」とは監督の言葉。

子供のころから硬式野球に深くかかわってきた監督、コーチ。だからこそ、その思いは誰にも負けません。
子供のやる気なんだ!
d( ̄  ̄)

監督の信念です。
ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!

でも、基本が一番大切。
中学になっても恥ずかしくない、どこにいっても恥ずかしくない、そんな野球の基本を一番大切にしています。

硬式野球の醍醐味、小学生、中学生でここまでできる。
ぜひ、見に来てくださいね~。

■余談
中学生にもなると、小学5年生とは随分、体力差を感じます。打球の早さも格段に変わってきます。
硬式野球なので、監督、コーチは本当に神経を使います。
 ・ノックの打球も少し早くなってきます。 
 ・ピッチャーのボールは時速100kmを超えてきます。
 ・デットボールは本当に危険を感じます。
だからこそ、面白い。楽しい。苦しい。辛い。そして「勝ちたい」。

この年代、65mの先にあるネットを越える打球を打ってくれると、子供たちの成長を感じないわけにはいきません。

でも、この年代から、きっと「野球が難しい」って感じてくるはずです。
体格も違う。技術の差もついてくる。ついつい、諦めたくなる・・・
子供ながらに、他人と比べて、自分で限界線を引いてしまう年代でもあります。

でも、あきめない。

まだまだ夢がある。

これから、中学、高校ともっと野球が楽しくなるはず!

野球は大人になってからが一番楽しい。
高校野球で終わらずに、大学生の野球をぜひ、経験してほしい。

社会人になっても、草野球で生涯野球を楽しんでほしい。

ここには、あきらめない監督、コーチがいます。
子供たちも「何か」をつかもうと、夢に向かってつきすすんでいます。
( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ

WBCのジャパンのように、アメリカにチャレンジしたい。
そんな夢を胸に秘めて・・・

■会費
入会金 3,000円
月会費 3,500円 (その他合宿の積み立てなどもあります)

■体験
見学・体験は随時実施中です。
実際に「硬式ボール」を打つ野球を体験にきませんか?

ご希望の方は、メールにてご連絡ください。

また、電話での連絡は、http://www3.ocn.ne.jp/~yokochu/bosyuu.htmlからお願いします。

興味深々、遊びにきてくださいね~
(^-^)//""

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子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
笑うためには気力も体力も知力も必要、真剣に遊ぶためにはパパもママも組織に必要な存在なんですよ
2009年11月20日 (金) | 編集 |
日本のリトルリーグでは、小学校3年生からプロ野球と同じ大きさ、同じ重さの硬式ボールを使った野球をはじめます。またそれ以下の子供たちはティーボールから徐々に野球に親しんでいきます。段階的に野球を楽しむことができるリトルリーグのカリキュラムはすごくいいと思っているんですが、リトルリーグの知名度の低さからか、小学校でもできる軟式ボールを使う学童野球やソフトボールに子供たちは集まっていってしまいます。リトルリーグの良さ、野球のすばらしさをもっとママたちに知っていただきたいというのが、ささやかな願いなんですよ。
(*^.^*)

リトルリーグに集まる子供たちの多くは、パパやママからリトルリーグことを聞かされ、その存在を知ることになります。学校の先生はもちろんですが、友達から聞くことさえほとんど無いと思います。テレビなどで紹介されることも皆無です。
リトルリーグの存在を子供たちにもっと知って欲しい
そのためにも、ママやパパにリトルリーグという組織をもっと理解していただければ、願いは必ず届くと信じて、週末を楽しんでいる今日この頃なんです。
(〃▽〃)

リトルリーグは野球の試合に出場する中から、子供たちが勇気、誠実、品性というものを学び取り、地域に必要とされる人を育て行くことが大きなテーマなんです。全員出場ルールや年齢に応じた細かいクラス分けなど、子供たちのことを考えて様々なルール変更も行われています。
( ̄◇ ̄;)

多くのリーグは、本格的に野球に取り組んでいると聞いています。学童やソフトボールについてはわかりませんが、週末は朝から夕方まで野球づけの子供たちです。週末の家族旅行やおでかけなんかは、もう何年も行っていないという家族の方がほとんどだと思います。おでかけよりも野球がいい・・・リトルリーグで活躍している子供たちもその家族もそんな思いで週末を過ごしています。
(☆▽☆ )

それは子供と一緒にワクワクドキドキする週末の野球のほうがママもパパも楽しいからなんです。中途半端に遊ぶんじゃなく、ママもパパも子供も真剣に遊ぶことができる週末の野球はホント楽しいんですよ。
(*⌒▽⌒*)

週末のお天気はテレビのDボタンで必ずチェック

週末になると何故か朝早くから目覚めてしまう

子供たちを見ているだけで元気がわいてくる

同じ目線のみなさんとの関わりが心地よい

週末の夕食は良くも悪くも話題が満載

楽しかった週末が終わった月曜日が一番憂鬱

野球がよくわからなかった頃に比べれば、今は本当に楽しくなりました。勝っても負けても、今しか味わうことができない、子供たちと真剣に遊ぶことができる週末の時間は、家族の一番の宝物なんですよ。
(^^)

そしてなにより、子供の野球を見ているだけではなく、パパやママもリトルリーグという組織に必要とされる役割を担っていることです。スイミングや塾などでは、家族は子供の様子を見学するだけです。でも、リトルリーグでは、子供たちが野球を楽しくできる環境作りのために、パパやママにもできることをできる範囲でお手伝いをしていただいています。子供たちのために、気力、体力、知力を振り絞っているんです。笑いのある家族って、真剣に遊んでいるからなんでしょうね。

それがいやという方もいらっしゃいます。
それがいいという方もいらっしゃいます。

でも大切なことは、
社会に必要とされる組織であること。
組織に必要とされる家族であること。
じゃないかと・・・

誰かに必要とされている、未来ある子供のために役割を担っている、真剣に遊んでいるだけなんで利害関係は一切ない。だから本当に楽しい週末になるんですね。

そして子供たちには、ママの力、パパの力がどうしても必要なんです。
(^^)/


  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
虎穴に入らずんば虎子を得ず、家族が真剣に遊ぶリトルリーグをぜひ一度体験してみませんか
2009年11月21日 (土) | 編集 |
家族が真剣に遊ぶリトルリーグをぜひ一度体験してみませんか。

リトルリーグを体験してみたいと、時々グランドに訪れてくださる野球少年とそのご家族たち。半日ほど野球少年はチームとともに行動します。体操、ランキング、キャッチボール、バッティングと時間の許す限り、リトルリーグの練習を体験することができます。
(*^.^*)

体験の時の服装は動ける格好であればなんでもかまいません。ユニフォームをすでに持っている場合は、ぜひユニフォームを着させてあげてくださいね。色や形が違っても誰も気にしていません。ただ、野球帽だけは必ず用意して下さいとお願いしています。
グランドに入るときは帽子をかぶる。
リーグの方針なんです。
(^^ゞ

グローブは特別用意しなくても、リーグのものや監督さん、コーチさんなどから借りて体験することができます。軟式用のグローブを持っていればそれを持ってきてください。軟式用のグローブで全然問題ありません。
φ

バットは用意しなくても大丈夫です。リーグの硬式用バットがあります。軟式用のバットは凹んでしまいますので使えません。また体験前から硬式用バットを購入することは絶対におすすめできません。入団後、コーチさんと相談されたほうが絶対に間違いがありません。
φ

スパイクはあってもなくても大丈夫です。ただし、入団後は、練習でグランドに入るときは
必ずスパイクをはくこと
とキツ~く言っています。それでも家に忘れてきてしまう子供が時々いるんですよね。監督さんから雷が落ちることはわかっているはずなんですけど・・・
φ

リーグの体験は子供だけではできないことになっています。保護者の方の同伴が必要です。リーグへの入団にも保護者の方の同意が必ず必要になります。どんなリーグなのか、自分の子供にあっているのかを最終的に判断するのは保護者の方ですよね。野球に詳しくなくてもグランドや雰囲気などは感じていただけると思います。体験はご家族みなさんでお越し下さいね。
ヾ(^▽^)ノ

体験の時にはリーグの説明も行っています。練習時間、リーグの方針、バンダリ(入団可能な地域かどうか)、お金がどのくらいかかるかなど、かなりの量になってしまいます。筆記用具は必ずお持ち下さい。
(*^-^)ノ

一番大切なことは、子供のやってみたいという気持ちですが、保護者の方のご理解がなければ続けていくことはできません。家族に反対されてまで子供は野球を続けようとは思いません。また子供が野球を続けるためには家族の方のご協力がどうしても必要になってしまいます。
(^^;)

小学生の子供と一緒に過ごすことができる週末の遊び時間は今しかありません。その貴重な時間を野球というスポーツで楽しんでみませんか。子供が元気になる。親だって楽しく過ごす。親のほうが週末が楽しみになってしまう。野球のレベルはどのリーグも年々上がってきています。戸惑うことも多いかもしれません。親の役割が決まっているリトルリーグでは、負担もありますがそれ以上に得るものはとっても大きいですよ。
φ(~~)

家族で笑った時間は、家族の大きな宝物になるはずです。

虎穴に入らずんば、虎子を得ず・・・

家族が子供に戻って真剣に遊ぶリトルリーグを
ぜひ一度体験してみませんか~
(^^)/

  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

子供といっしょに成長できる 小学生からの硬式野球 リトルリーグ (^^)/


テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
一言で言えば、リトルリーグの精神はすべての子供たちに野球の試合ができる環境を作ることなのかもしれません
2009年12月22日 (火) | 編集 |
野球をはじめるなら小学何年生から。野球経験の無いママにとって、何年生からはじめればいいのか、どんなチームに入れればいいのか、悩んでいらっしゃる方も多いと思います。
(~_~;)

でも。答えは意外にシンプルなんですよ。
試合に出場できるか
ただこれだけです。はじめてとか、まだ小さいとか、子供の事情はまちまちです。あたりまえのことなんです。だから大人は知恵を使います。子供の成長にあわせて、野球の試合に参加することができる環境を、リトルリーグでは整えようとしています。リトルリーグには小学1年生でも、2年生でも、3年生でも、4年生でも、野球の試合に参加できる仕組みがあります。だから悩む必要はありません。迷う必要もありません。まずはすぐにでも体験する、これが一番なんです。
Σ( ̄□ ̄)!

なんと言っても野球の楽しさを知るには、試合に出ることが一番だと思いませんか。ヒットを打ってランナーになったり、フライをキャッチしてアウトにしたり、エラーをしたり、三振したり、野球の試合を経験して初めて、
楽し~い
と思うようになるんじゃないでしょうか。野球が面白いと感じることができるんじゃないでしょうか。そのためにはまず試合に出ること、それが先決ですよね。
v(^o^)

でも、野球をはじめたばかりの子供が、本当に試合に出ることなんてできるんでしょうか。心配はいりません。大丈夫なんです。できるんです。リトルリーグでは、小学生が試合に出場することができるように野球のルールを大胆に変更しています。親の協力義務や仕事も決まっています。グランドも統一されています。そして、すべての子供たちが、野球の試合ができる
環境を整える
ことこそ、リトルリーグに魅せられた
大人たちの思い
なんですよ。
φ(^▽^)

一部の優秀な子供が一人いても野球の試合に勝つことはできません。それに一部の優秀な選手だけを優遇できないルールになっているんです。優秀な子供には物足りないかもしれません。はじめたばかりの子供には新しい発見ばかりです。ルールもグランドも審判も、すべては子供たちのため、リトルリーグではそんなふうに考えています。だから子供が楽しい、大人も楽しい・・・
すべては子供たちのために

(*^-^)ノ

すみません、コマーシャルになっちゃいました・・・
(^^;)

  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
少年野球を横浜市西区で探している方、リトルリーグという硬式野球をご存知ですか
2010年01月01日 (金) | 編集 |
横浜市西区で少年野球のチームを探している方は、近くにリトルリーグのチームがなくって困っているかもしれませんね。南区や中区の子供たちは野球チームをどうやって探しているんでしょうか。子供たちは硬式野球の選択ができないんでしょうか。
(^^)



横浜中央リトルリーグは、横浜市南区を中心に活動していました。
(^^;)



しかし、今は横浜市泉区にある米軍深谷通信隊米海軍戸塚送信所(長い名前ですね)の敷地内のグランドをお借りして、週末の練習を行なっています。
φ(^^)



リトルリーグはプロ野球と同じ硬式ボールを使用します。小学校のグランドでは、硬式ボールを使用するリトルリーグの野球は(ほとんど)認められていません。
φ



そのために、グランドを提供してくださる地域の方のご協力や、公営でもリトルリーグの野球を認めてくださっているグランドをお借りしながら、硬式ボールを使った小学生向けの野球を楽しむことができているんです。地域の方々のご協力に日々感謝しながら、グランドを使わせていただいています。
(^^)/



住んでいる地域のすぐ近くにグランドがあれば、気軽に子供たちが野球を楽しんでいる様子を見ることができれば、もっともっと、リトルリーグの野球を横浜に住んでいる方にも知っていただけるのに、とっても残念です。
(~~;)



硬式ボールだからこそ、より安全に配慮した野球を心がけています。



限られた場所でしかできないからこそ、感謝の気持ちを忘れません。



各チーム(リーグ)は組織として機能することを求められています。



小学校のグランドで、ソフトボールや学童軟式の野球は見たことがある方も、リトルリーグの野球を見たことがある方は少ないと思います。リーグの数も少ないですし、グランドもどこでやっているのかよくわかりませんものね。
(^^;)



横浜中央リトルリーグ以外にも、横浜市にはたくさんのリトルリーグのチームがあります。どのリーグに行っても、組織として認められた熱心な監督さんやコーチさんばかりです。リトルリーグでは、組織がどうあるべきかが(会長、副会長、事務局、父母会、監督、審判・・・)決まっていますので、どこのリーグもしっかりしたチームだと思います。
(^o^)/



小学三年生からはじめる硬式野球、リトルリーグをぜひ一度体験してみませんか。
(^^)/

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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
リトルリーグを横浜市中区で探している方、周りにはたくさんのチームがあるんですよ
2010年01月01日 (金) | 編集 |
横浜市中区でリトルリーグのチームを探している方は、困っているかもしれませんね、近くにリトルリーグが無いって、困っていませんか。西区や南区の子供たちは野球チームをどうやって探しているんでしょうか。子供たちは硬式野球の選択ができないんでしょうか。
(^^)



横浜中央リトルリーグは、横浜市南区を中心に活動していました。
(^^;)



しかし、今は横浜市泉区にある米軍深谷通信隊米海軍戸塚送信所(長い名前ですね)の敷地内のグランドをお借りして、週末の練習を行なっています。
φ(^^)



リトルリーグはプロ野球と同じ硬式ボールを使用します。小学校のグランドでは、硬式ボールを使用するリトルリーグの野球は(ほとんど)認められていません。
φ



そのために、グランドを提供してくださる地域の方のご協力や、公営でもリトルリーグの野球を認めてくださっているグランドをお借りしながら、硬式ボールを使った小学生向けの野球を楽しむことができているんです。地域の方々のご協力に日々感謝しながら、グランドを使わせていただいています。
(^^)/



住んでいる地域のすぐ近くにグランドがあれば、気軽に子供たちが野球を楽しんでいる様子を見ることができれば、もっともっと、リトルリーグの野球を横浜に住んでいる方にも知っていただけるのに、とっても残念です。
(~~;)



硬式ボールだからこそ、より安全に配慮した野球を心がけています。



限られた場所でしかできないからこそ、感謝の気持ちを忘れません。



各チーム(リーグ)は組織として機能することを求められています。



小学校のグランドで、ソフトボールや学童軟式の野球は見たことがある方も、リトルリーグの野球を見たことがある方は少ないと思います。リーグの数も少ないですし、グランドもどこでやっているのかよくわかりませんものね。
(^^;)



横浜中央リトルリーグ以外にも、横浜市にはたくさんのリトルリーグのチームがあります。どのリーグに行っても、組織として認められた熱心な監督さんやコーチさんばかりです。リトルリーグでは、組織がどうあるべきかが(会長、副会長、事務局、父母会、監督、審判・・・)決まっていますので、どこのリーグもしっかりしたチームだと思います。
(^o^)/



小学三年生からはじめる硬式野球、リトルリーグをぜひ一度体験してみませんか。
(^^)/


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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
少年野球、横浜市南区でリトルリーグのチームを探している方はぜひ相談してください
2010年01月01日 (金) | 編集 |
横浜市南区でリトルリーグのチームを探している方は、もしかして近くにリトルリーグが無いって、あきらめていませんか。どうしたらいいのか、困っていませんか。横浜の西区や中区の子供たちはどうしているのでしょうか。横浜スタジアムを目の前にしても、子供たちは硬式野球の選択ができないでいるんでしょうか。
(^^)



横浜中央リトルリーグは、横浜市南区を中心に活動していました。
(^^;)



しかし、今は横浜市泉区にある米軍深谷通信隊米海軍戸塚送信所(長い名前ですね)の敷地内のグランドをお借りして、週末の練習を行なっています。
φ(^^)



リトルリーグはプロ野球と同じ硬式ボールを使用します。小学校のグランドでは、硬式ボールを使用するリトルリーグの野球は(ほとんど)認められていません。
φ



そのために、グランドを提供してくださる地域の方のご協力や、公営でもリトルリーグの野球を認めてくださっているグランドをお借りしながら、硬式ボールを使った小学生向けの野球を楽しむことができているんです。地域の方々のご協力に日々感謝しながら、グランドを使わせていただいています。
(^^)/



住んでいる地域のすぐ近くにグランドがあれば、気軽に子供たちが野球を楽しんでいる様子を見ることができれば、もっともっと、リトルリーグの野球を横浜に住んでいる方にも知っていただけるのに、とっても残念です。
(~~;)



硬式ボールだからこそ、より安全に配慮した野球を心がけています。



限られた場所でしかできないからこそ、感謝の気持ちを忘れません。



各チーム(リーグ)は組織として機能することを求められています。



小学校のグランドで、ソフトボールや学童軟式の野球は見たことがある方も、リトルリーグの野球を見たことがある方は少ないと思います。リーグの数も少ないですし、グランドもどこでやっているのかよくわかりませんものね。
(^^;)



横浜中央リトルリーグ以外にも、横浜市にはたくさんのリトルリーグのチームがあります。どのリーグに行っても、組織として認められた熱心な監督さんやコーチさんばかりです。リトルリーグでは、組織がどうあるべきかが(会長、副会長、事務局、父母会、監督、審判・・・)決まっていますので、どこのリーグもしっかりしたチームだと思います。
(^o^)/



小学三年生からはじめる硬式野球、リトルリーグをぜひ一度体験してみませんか。
(^^)/



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テーマ:小学生からの硬式野球
ジャンル:スポーツ
少年野球は何歳から始めればいいんでしょうか、きっかけは子供といっしょに野球を楽しむ覚悟さえあれば
2011年05月19日 (木) | 編集 |
もしも、
少年野球はいったい何歳くらいから始めればいいんでしょうか。



そんなご質問をいただいたとしたら、迷わず


小学校の1年生になったら、始めましょうよ。



こんな風に自信を持って答えることができる、少年野球の指導者の方が、全国にどれくらいいらっしゃるんでしょうか。
(〃▽〃)




もちろん、幼稚園のころから始めることができれば、それに越したことはないんですが、残念ながら土曜日と日曜日がつぶれてしまうことを、最初に覚悟しなければなりません。
(>_<。)




まだ小さいお子さんにとっては、ご家族とご一緒に、ズーラシア動物園のオカピを見に行ったり、ディズニーランドでミッキーと写真を撮ったりすることも、とても大切なことですよね。
o(^o^)o




だから、幼稚園から始めることを『積極的』にはおススメできないんです。でも、その覚悟さえ子供もママもパパもできれは、動物園より、遊園地よりも面白い野球を始めることができると思っています。
ヾ(^▽^)ノ




覚悟・・・




もう何年も、土曜日と日曜日は子供の野球に明け暮れている家族にとってみれは、覚悟というよりも、当たり前の生活リズムになってしまっているんです。
( ̄◇ ̄;)




学校がある日よりも朝は早く起きて

暗くなるまでグランドで泥と砂にまみれ

寒さ対策でアンダーアーマーのお世話になり

休日の夕食はいつだって、お鍋が定番

洗濯機を何度も買い換え、部屋の中にはいつもユニフォームが干したまま

いつの間にか、プロ野球の選手の名前を覚えてしまい

ついに、ここは送りバントだと野球解説の方がいなくたって、子供たちの野球の試合が見れるようになってしまいました。
(*´д`*)




覚悟・・・




もう、何年も子供の野球のおかげで、休みの日を楽しませてもらってきました。覚悟していたのかどうかは忘れてしまいましたが、続けてきて本当に良かったと思っています。
(*^-^)ノ



小学校の1年生になったら、野球を始めませんか



ティーボールなら始められるんです。




それは、ピッチャーがボールを投げない少年野球だからなんです。




でも一番大切なことは、子供のこと、そして自分たちのことを信じる、覚悟なんです。
(≧ω≦)b




  子供と夢中なれる、ささやかな週末の幸せ・・・

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